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子供の頃の変な記憶☆その8

1あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/06 15:23
立てました。変な記憶ドゾー

前スレ
子供のころの変な記憶★その7
http://hobby4.2ch.net/test/read.cgi/occult/1058755836/l50

 過去ログ

【子供の頃の変な記憶】
http://news.2ch.net/test/read.cgi/news/1026097457/l50
【その2】
http://news.2ch.net/test/read.cgi/news/1027265121/l50
【その3】
http://live2.2ch.net/test/read.cgi/news/1044154866/l50
【その4】
http://hobby2.2ch.net/test/read.cgi/occult/1044937362/l50
【その5】
 http://hobby3.2ch.net/test/read.cgi/occult/1048859757/
 【その6】
 http://bubble.2ch.net/test/read.cgi/occult/1053518815/

2あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/06 15:26
汚い仔猫を見つけたので虐待することにした。
他人の目に触れるとまずいので家に連れ帰る事にする。
嫌がる猫を風呂場に連れ込みお湯攻め。
充分お湯をかけた後は薬品を体中に塗りたくりゴシゴシする。
薬品で体中が汚染された事を確認し、再びお湯攻め。
お湯攻めの後は布でゴシゴシと体をこする。
風呂場でのお湯攻めの後は、全身にくまなく熱風をかける。

その後に、乾燥した不味そうな肉塊を食わせる事にする。
そして俺はとてもじゃないが飲めない白い飲み物を買ってきて飲ませる。
もちろん、温めた後にわざと冷ましてぬるくなったものをだ。

その後は棒の先端に無数の針状の突起が付いた物体を左右に振り回して
猫の闘争本能を著しく刺激させ、体力を消耗させる。
ぐったりとした猫をダンボールの中にタオルをしいただけの質素な入れ物に放り込み
気を失うまで監視した後に就寝。

3マウス :03/11/06 15:32
真面目な話で小さいときにあった話。
家を1回改築したことがあるんですけど、改築する前は家族4人で寝てたわけよ。
自分が寝る所はいつも決まっていて、足元にタンスがあるとこだったんだ。
そんで夜ふつうに寝てたら足を手袋した手みたいのに引っ張られた。
かなりビビって足をまげたら手がなかったんだけど、親とかもふつうに寝てるから親がやったんじゃないみたいで
すごく恐くなって親を起こしてその夜ずっと起きてた。

4あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/06 16:37
1乙

5あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/06 17:41
>>1
乙〜

6頭の体操とか :03/11/06 21:03
なぜかロート製薬の番組オープニングに怯えてた。

7あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/07 02:13
>>2
これコピペ?
初めて読んだのだけどガイドラインあるのかしら。

8あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/07 04:58
>7
コピペ。
虐待話と思わせといて、野良猫を世話する人の話になっとる。

9あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/07 15:56
>>2
うん、いい。

10あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/07 18:15
多分小学校に入る前だから4、5歳の頃。
当時親と離れて「おばあちゃん」と呼んでいた人と暮らしていました。
その家には「母屋」の他に「蔵」と「離れ」があって、
「蔵」の奥にある扉から入る階段を下り短い地下道を通ると「沢」に、
離れの敷地にある高い塀(大人の背丈の倍くらい)の中にある階段からは
「おくらさま」と呼ばれる石の小さな家(祠かな?)に通じていました。
沢で汲んだ水を朝晩おくらさまの家の石の鉢に満たすのが日課でした。

11あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/07 18:16
沢までの道が真っ暗で怖かったこと。
私とおばあちゃん以外は絶対に離れにも蔵にも近づかなかったこと。
日課の前に必ずお風呂に入れてくれたお姉さんの名前。
「蔵」にないのに「おくらさま」なんて変なのと思っていたこと。
鮮明に覚えているのに、家ではそんなことはなかったことになっています。
家族で撮った小さい頃の写真もちゃんとあります。
健在な二人の祖母は「おばあちゃん」ではありません。

12あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/07 18:20
親御さんは離れていたことなどないと?

13あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/07 19:39
>>7
犬猫大好き板?に、こういう虐待(w 専門のスレがあった。
今もあると思う。ウサギからインコまでほのぼの。

14あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/07 21:21
>>10
たぶんその「おばあちゃん」はあなたの曽祖父の妾だった方です。
一族から少し疎まれつつもあなたを懐かせることで自分の立場を確保したかったもの
と思われます。

15あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/07 21:55
七歳位まで、無茶苦茶女性にもてていたような記憶がある…。


16あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/08 01:41
漏れも消防低学年くらいまでは…

つーかあの年代てまだ性にも目覚めてないから、単なるお友達だった罠

17パトラッシュと歩いた :03/11/08 01:51
ごめん、パトラッシュの話ちょい遅れます。
つまんないことで喧嘩して、了承得る前に弟が帰ってしまた_| ̄|○
話はちゃんと聞いたから、了承得たらば書きまする。
つーかもー何年も謝ってないから、謝るの恥ずかしー

18あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/08 03:45
すすんでないね。

19あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/08 03:49
>17
お久しぶり。気長に待ってるよ。
パトラッシュ知らない人のためにコピペ。↓

>17
お久しぶり〜。待ってるから気にしないでネ。
パト話知らん人のためにコピペする。

553 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/09/09 18:42
リエたんと同じような話しなのだが、私の場合は犬だったよ。
多分五つか六つの頃、自分より大きな犬が毎日庭に遊びにきてくれて、
とても嬉しくて背中に乗ったりして遊んだ記憶がある。
実は今思い出すと凄い怖いんだけど、その犬は全身赤茶色の犬で、
三角の耳が真横に出ていて、うる星やつらのラムちゃんみたいな
黄色い角が二本、頭から立てに生えていたのよ。
その角に触るととても嬉しそうな顔するから、何回も撫でてあげた。
勝手にパトラッシュって呼んでた。
何本あったかは忘れたけど、尻尾が一本じゃなかった。
小学校にあがる頃には来なくなって、悲しくて毎日泣いてたんだけど、
その事を母親に言っても全然覚えてなくて、お前はいつも庭でよく一人で遊んでたって言う。
そんで怖かったのは、中学生になった時。
お婆ちゃんとその事について話したんだけど、
私が空に浮いてはしゃいでる姿を何回も見たって言ってたのよ。
なんか怖いんだけど、懐かしい話しですた。



20パト話のコピペ :03/11/08 03:52
582 :553 :03/09/11 05:37
これは父の記憶で、私は全然覚えてないからスレタイとは違うんだけど、
父と話してたら、パトラッシュのこともっと出てきたよ。

父の記憶だと保育園に入る前らしいから、3歳とか4歳で、私の
記憶とちょっと違うみたい。
ジュースを自分でコップに入れる時、何度言い聞かせても私は
二つコップを用意して、片方になみなみジュースをそそいで、
少ない方が自分の分で、多い方がパトラッシュの分だって言いはって
父が目を離した一瞬の隙に多い方のジュースがなくなっていたことが
3回くらいあったって。
だから父はゾッとしながらもパトラッシュの事を半分信じてたんだってw

584 :553 :03/09/11 16:45
パトラッシュとの、とてもたわいのない会話をいくつか覚えてる。
私が「お外は暑いねえ」って言ったら、
パ「そうか」
私「うん。パトラッシュは毛がいっぱいで暑くないの?」
パ「暑くない」
私「ふーん、いいなあ」
私はお喋りな子供で、いつも一方的に私が話しかけて、パトラッシュは
時々テキトーに相づち打ってくれていた気がする。
あとパトラッシュの身体は触るとほんのり温かかった気がする。
あの頃は犬とか猫とか鳥は、普通に時々喋るもんだと思ってたよ。


21パト話のコピペ :03/11/08 03:56
591 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/09/12 00:09
12国記みたいだ〜

602 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/09/12 02:47
>>591
なんだろと思ったらNHKでやってるアニメだね。
パトラッシュは多分でかいシベリアンハスキーくらいの大きさかな。
私が小さかったから大きく見えたのかもしれない。
いつも昼寝が終わって庭に行くと縁側の下からのそのそ出てきた。
庭というか、木が生えているところから来る時もあった。
尻尾を束ねて引っ張っても全然怒らなかったから、さんざん引っ張って
遊んだのは覚えてる。結んだりもしたw
一番やったのは、おもちゃのボールを転がすキャッチボール。
前足の片手でスッと受け止めて、そのまま転がしてくれた。
私が投げて弾ませても追っかけないで、のそっと歩いてあくまでも手で転がして
返してくれた。
というか、パトラッシュの歯を見た覚えがないよ。舐められた記憶もない。
あと私が鼻にチューしても嫌がらなかった。 

*     *     *     *     *     *
以上コピペ終わり。


22あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/08 03:58
>>19の冒頭が消し忘れで二重だ。あとコピペがウザイ人、すまん。

23あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/08 06:03
小学校低学年位まで母と妹と川の字で寝てたんだけど、
眠りに入る瞬間っていつなんだろうとか下らない事考えてる子供だったから
俺はその日も豆電球の中で起きてた。
そこから少し記憶が無いからちょっと寝てたと思うんだが、
気付いたら砂壁に影絵みたいに腕部分がぐにゃぐにゃした手の影が
伸びてきてんのね。
俺が寝てる場所の左側に鏡台があって、椅子に置いてあったドライヤーの
コードが垂れてたんだが、影が揺らすんだよ。コードを。
で、止めなきゃと思って必死にコードを握ったら
その影が俺の手に重なって同化?して今度は俺の手が止まらない。
怖いっていうより何故か止めなきゃ駄目だと思って母を起こしたら
夢でも見たんでしょと言われ軽く口答えをしたものの寝ますた。

文章下手な上につまらなくてスマソ(´д`)
此処見てたら色々と記憶が蘇ってきたなー

24あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/08 08:37
>>23
あるよねそういう些細だけど確かな変な記憶。
そんな時俺はいつも頭の中でチャイコフスキーの「こんぺい糖の踊り」が
流れてた。だから余計にシュールな気分にさせられたよ。

25あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/08 20:41
風ひいて寝てる時に天井の模様が色々な物に見えて怖かった。


26あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/08 22:05
>>25
それは今でもそうです

27あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/08 22:15
デパートのキャラクターショップで、お気に入りキャラの消しゴムと鉛筆数本を買ってもらい帰宅。
家に帰ってすぐに袋を開けたら、消しゴムが入っていない。かなり大きめの消しゴムなのに、どこにもない。
代金はちゃんと払ったのに、店の人にヤラレたーと思って諦めていたら、しばらくして電話の横にポツンと置いてあるのを発見。
テ・テレポート? 未だに謎。


28あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/08 23:31
小さい頃ピアノ習ってて練習嫌いでヘタクソだったんだけど、レッスン中に一度覚醒モードに入ったことがある。
鍵盤の前の黒い板が鏡みたいになって自分の指がくっきり映ってて、そっちの指の方が動くとおりにまねして動かすと
自分の指が信じられないくらい速く滑らかに動いて、譜面を見なくてもその曲の展開が全部分かって思い通りに弾けた。
曲は子供の練習曲だからテクニック的には完璧に弾ける可能性もあると思うんだけど、「音」がいつもと全然違ってて、
自分は音楽そのもので、生きてる音楽を自分の意のままに生み出せるんだっていう全能感が強烈だった。
レッスン中だったからとなりで先生が最初あ然としてて、それからすごい興奮してたのを覚えてる。
結局それはその時一回だけでただの練習嫌いの子供に戻って、先生も親もがっかりしてた。もちろん自分も悲しかった。

29あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/08 23:37
小さい頃に寝るのがとても怖かった
なぜか判らなかったが、ある日目を覚ますと
父親が寝ている自分を抱きかかえてどこかに連れて行っていた
これが原因で怖いんだ〜っと確信
のちにこれは妹を作る時の作業とわかった

30あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/09 01:40
>>14

しろばんば?

31あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/09 01:52
>>28
車輪眼だ。

3214 :03/11/09 03:32
>>30
あなたを待っていた、、、、、
結婚してくれ

33あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/09 06:15
小さい頃、夜に祖母の家へ行こうとみんな車に乗り込んでいるとき
僕だけ家の反対側に行き、空に浮かぶやけにメルヘンチックな顔の月(普通の月はちゃんと夜空にある)と
「今からおばあちゃん家にいくんだよ〜」などと一言二言会話してから
行っていた。
で、その月はいる日といない日があって、いない日はがっかりだったなー
・・・文章下手で、ゴメンナサイ。
このぶっ飛んだ記憶を誰かに聞いてもらいたかったんです



34あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/09 10:27
>28
すげえ!かっこいい!
嫌いなりにでも練習して、あとは覚醒スイッチの押し方さえ分かれば、
世界の音楽界が震撼だね。
俺もその能力欲しい。(´・ω・`)

>33
その話もカコイイね!
メル月の出る場所は決まっていたのかい?(リアル月の右隣とか)
あと、メル月からは何か言ってきたかい?

35あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/09 13:10
何げにミュージシャンて演奏中はトランス状態だと思うのだが


36あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/09 22:50
>>35
トランスってのとはちょっと違うかも。すごく醒めた感じで
自分の出す音、メンバーの出す音が完璧に理解できる時があります。
リードをとってる奴がアドリブでどんなフレーズを弾くのか
一小節前に分かって、完全にハモったりすると、自分でも怖くなります。
(でもそんなことができるのは、年に2、3度...)

37あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/11 13:49
家の近所で遊んでる時に 知らないおじさんにいきなり手を捕まれて 連れ去られそうになった...


38あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/12 06:24
私もあります、いきなり連れ去られそうになった(のかどうかは謎?)

夜明けごろ朝の散歩で歩いていると
自分の真横にワンボックスカーが急ブレーキで横付けされた。
そしてサイドのドアが開くと同時に数人の男が大急ぎで降りてきた。
私はその瞬間はじかれたように走り出して後ろも振り返らなかったけど
やっぱりあれは誘拐かなんかだったのかなー
それともただの急いで降りてる人たちだったのか。

39あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/12 08:15
九死に一生スペサルだな

40あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/12 17:26
 近所に住んでた、憧れのキレイな姉ちゃん(たしかミス○○だった)が、誰もいない(と本人が思ってる)道で鼻くそをほじり、それを口に運んでいるのを見た。
 変な記憶というか・・・いまだに俺を悩ます記憶だ。

41  :03/11/12 17:47
>>40
こうゆうの結構いるみたいね。オエ〜〜〜〜!親が注意しないんだろうか?

42あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/13 03:34
綺麗なコほど普段すましてるから、見えない所での下品さはスゴいよ

43あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/13 06:34
綺麗な娘の普段の行動は予測できるからまだいいんだけど
諦めちゃってる メスデブヲタをなんとか汁

人前で平気でおならを汁
電車の座席に座る時にちゃんと足を閉じない ← 誰揉みたくないってよ
機嫌の悪い時には朝食を食べない


44あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/13 07:03
顔が綺麗だからって
誰もいない場所での行動まで予測つかないからこそ
怖い話なんじゃないのか

デブスが奇怪な行動してても「あ〜やっぱり」って思うけど
美人が同じ事やってるの発見しちゃうと恐怖だ

45あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/13 08:16
美人をロボットか何かと勘違いしてるんじゃねえか?
美人だって人間なんだから奇怪な行動ぐらいするだろ。

46あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/13 09:34
>>45の言ってる事は良く分かってて尚
美人の意外な一面が怖いって意味なんだと思うけど〜。

確かにブスがやるのと美人がやるのとじゃ
驚き具合が違うよね。w

47あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/13 12:14
>>41->>46
はいはいもう分かったから消えてね

48あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/13 13:17
醜女デスカ?

49あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/13 17:23
でつ

スヌーピー


50あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/13 17:41
スヌーだったのカ〜

51あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/13 18:36
いや、むしろスヌーピーとつるんでる鳥のウッドストックだろ。

52あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/13 20:05
オムカエデゴンス

53あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/15 17:47
子供の頃、人が透けて見えてた気がする…
幽霊とかじゃなくて、同じクラスの子とか。
最近思い出したけどなんだったんだろう。

54あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/15 21:30
今日、昨日起きてないことが明後日に6日後となりお姉ちゃんがお兄ちゃんの出来事に否定されて
朝起きると狼は牛とラブマシーンだと予告し、朝ごはんが7日後の昼食にならずに
そのまま朝食でパンは腐ってヨーグルトがぎゅぎゅんぎゅ〜ん。
もしかすると過去の出来事はやっぱり起きてないって証明できると判断した女子の大嶽さんが
ジリリリリ…と大声で授業中におならがぶりりんこ。
うんちは出なかったけどおしっこも出ないでそのまま授業終了でした。
そんなスレ違いの書き込み許さないだろうけど僕とお友達のなってください。

55あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/15 23:51
                  .ノ′    } 〕    ,ノ           .゙'┬′   .,ノ
                  ノ      } ゙l、   」′           .,/′   .,ノ _,,y
    .,v─ーv_         〕      〕 .|  .il゙            《 ._   .,,l(ノ^ノ
   ,i(厂  _,,,从vy      .,i「      .》;ト-v,|l′          _,ノ゙|.ミ,.゙'=,/┴y/
   l  ,zll^゙″  ゙ミ    .ノ       .il|′アll!           .>‐〕 \ _><
   《 il|′     フーv,_ .,i″       ||}ーvrリ、             ¨'‐.`   {
    \《 ヽ     .゙li ._¨''ーv,,_     .》′  ゙゙ミ| ,r′                }
      \ ,゙r_    lア'    .゙⌒>-vzト    .ミノ′                 〕
       .゙'=ミ:┐  .「      ./ .^〃     :、_ リ                   .}
         ゙\ア'   .--  ,,ノ|    、    ゙ミ}                   :ト
           ゙^ー、,,,¨ -   ''¨.─   :!.,   リ                   ノ
              〔^ー-v、,,,_,:     i゙「   }                  .,l゙
              l!     .´゙フ'ーv .,y    ]                  '゙ミ
              |     ,/゙ .ミ;.´.‐    .]                   ミ,
              |     ノ′ ヽ      〔                   ミ
              }    }     ′    }                   {
              .|    .ミ     .<     〔                    〕
              .{     \,_   _》、    .{                    .}
              {      ¨^^¨′¨'ー-v-r《                    〔


56あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/16 00:58
↑よくみるAAだけどね
あたしの薄汚い人生でも
こんなのいなかったよ。

マイクロペニスくん願望乗せすぎ。コンプかたまりまくってるね(ププ

57あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/16 01:01
>>56それを聞いて安心したよ

58あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/16 06:40
うん
>>55みてちょっと凹んだけど>>56で癒された。

59あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/16 23:23
55がみえない。NGワード登録してたらしい。

60あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/17 00:22
>>59
臭そーなチンポのAAだから、NG登録で正解

61あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/17 00:37
変な記憶っていうか、

生まれてすぐの頃だと思うんだけど、
何日か漏れが親戚に預けられそうになった時、、
わんわん泣いて手をつけられなくて、
すぐ帰された事があったらしい。

その時「むかついたから、わざと泣いてやれ」
って、頭の中でそう考えて泣いたのを
何故だかはっきり覚えてる。

生まれて直ぐだから、言葉とか喋れないのに、
そういう思考をしたのはなんでだろみたいな。

62あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/17 18:14
変な記憶とかじゃないんだけど、俺の知ってるスレで他に当てはまりそうなのがないからここに書きます。


俺、小学校から高校にかけてボーイスカウト入ってたのね。
んで、高校に入ってから技能講習会のキャンプに行ったときだった。
この時に参加したのは野外調理の講習だったと思う。
三菜の採り方とか食料の保存方法、調理方法とかそういうの。
まぁ、それは置いといて話の本題に入ります。
その講習会には近隣の地域からも参加してたんだが、その中の一人がすごい、なんつーか、
正直に言うと萌えるって感じの子がいた。
ちなみに、もちろん男だ。。。

一応言っとくと、俺はホモじゃないです。そんとき、彼女もいました。
そんでまぁ、あまりにもグッときたんで一緒に参加した同じ団(ボーイスカウトは地域ごとに第何団って分かれてる。)
の友達(そいつも彼女いた。)に何気なく話をもちかけたんだよ。
変に見られるのが嫌だったんで「あいつ、何か変じゃない?」みたいな感じで切り出したんだけど
そしたら、そいつは「やっぱり?」って返してきた。

それからは正直に話したんだけど、お互いに俺はホモじゃねーって主張しあった上で
結局は「あいつ、かわいいな。。。」って意見に落ち着いた。




63あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/17 18:19
芽生えってそんなもんらしいよ

6462 :03/11/17 18:37
追記

次の日はもうね、俺が班のリーダーの立場にあったのでこれ以上ないぐらい生暖かい眼で見守ってた。

今でも謎のなのはその可愛さが、今までに経験した事のなかった物だと言う事だった。
女を可愛いって思うのとも違うし、赤ん坊を可愛いって思うのとも違った。動物とも違う。

あれはなんだったのか。。。

65あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/17 20:40
>>62
前世で恋人とか、親・兄弟だったとかじゃないの?

66あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/17 22:13
>>62
よくあること。同じ事を経験した男は多数いる。気にする必要なし。

67あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/17 22:42
へえ、そういうことって結構あるんだ。面白いねー

なんか、女が女の1人をすごくかわいいとかカッコイイとか言ってもなんとも思わないのに、
男がそういう風に言うと奇異な感じがしちゃうのはなんでだろね。

私は女だけど、その可愛さがどんなものだったのか体験してみたいな
周りの女の子はなんともいってなかったのかな?

68あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/18 01:57
俺もホモじゃないけど
こいつに襲われても無抵抗だなって思う時はある

69あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/18 08:10
>>68
それは相手の立場が自分より上だと直感してるだけなんじゃねーか?
生命力が自分より上だと。

70あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/18 08:13
>69
フェロモンで腰砕け状態になるとか。
ヘビに睨まれたカエルみたいに。

71あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/18 21:41
 ガキの頃、朝方のふとんの中で屁をしたら肛門から弁当によく入ってるプラスチック製の小さなフォークが出てきた。
 俺はフォークを食った記憶はないんだが。
 しかもウチにはないフォークだ。

72あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/19 02:11
>>71
寝てる間に仕込まれたな

73あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/19 03:18
>>71

えのき茸とかもやしだったら
漏れも今だに出てくることがあるがな

74あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/19 03:55
>>73
よく噛んで食べないと体に悪いぞ

75あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/19 12:18
>>71
じゃあきっと記憶障害でつね

76あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/19 22:20
子供の頃の変な記憶かぁ。
俺はあれだな。子供が見るようなテレビの、実写にしてもアニメにしても、
たまに幻想的なのをやるでしょう?普段の回は違うのに、メルヘンチックで、
非現実的なやつをたまにやる。

俺の頃は「うる星やつら」が代表的だったし、「うちの子に限って」なんて
いうので不思議な話とかあった。「北の国から」で先生がUFOに乗って消える
ってのもあったな。他にもそういうのがたくさんあって、
そういうのを見るたびになんだか現実感を失ったのを覚えてる。目に見えない
世界はきっとあるんだって、感覚的に確信していたような気がする。

子供ってそういう会話しないもんだけど、周りのみんなもきっとそう
だったんだろうなと思う。

77あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/19 23:01
>>73
それ、寄生虫じゃあないか?


7873 :03/11/20 01:30
>>77

お、驚かすなよ…
あれは確かにえのき茸ともやしだった。

あと時々シラタキや雪国マイタケも出ることがある
これからはちゃんと噛んで食べます

79あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/20 03:06
>>77
目黒の寄生虫館行くとスパゲティとかモヤシは
しばらく食えなくなるで〜 楽しいで〜

80あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/20 03:33
>>78

そりゃ、アンタの体内で生えてるんだよ、キット

81あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/20 03:43
>>78
>雪国マイタケ

限定かよw

82あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/20 10:20
>78
消化器官にストレスがかかってるんじゃないの?
気になるなら、お医者にいちど相談してみたほうがいいよ、
大病が潜んでいたら大変だよ。

83あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/20 12:29
>82
お医者に行くと太くて黒い寄生虫を飲まされることがある。




内視鏡ともゆうけどな。

84あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/20 16:34
へぇ

85あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/20 17:18
子供の頃リビングで母親が後ろにも目があると言って
ほんとかいなと思って髪をかきむしると目があった
真ん中に1個。何故かポロっと取れてスーパーボールのように
畳からタンスの上にピョンピョン跳ねてテレビの裏側へ。
テレビの位置が部屋の隅っこなので死角に入ったが
しゃがんで見ても見当たらず、テレビの前側に周って調べても無い。
至近距離でふとテレビを見るとローカル番組のニュース。
お姉さんが近い距離でカメラ目線でニコニコしていた
何となく手を振ると、向こうも合わせて手を振った。


86あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/20 17:58
変な感じがぁ〜しませんか〜♪
君が今見てる〜このテレビ〜♪

87あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/20 22:48
>86
懐かしいな、えんま君だね

8878 :03/11/21 01:09
>>82

心配してくれてアリガトン(・∀・)ノ
今日も雪国まいたけ喰ったし、
また出てくるようだったら考えとくよ
もう何年も病院逝ってないしね

89あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/21 01:29
だいじょぶ、よく噛まないとそのまま出てくるもんよw
漏れなんてハクサイのつけもの産んだことあるし

90あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/21 01:31
うちのオヤジがほざいてた。
あんこ食ったらあんこのウンコがでた!だと。
食ったらほんとにあんこの味だった!って言い張るんだよ・・・
オヤジの子供の頃の記憶らしいw

91あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/21 08:27
>>90

     /\___/ヽ 
    /    ::::::::::::::::\
    |  ,,-‐‐   ‐‐-、 .:::| 
   |  .゙  ̄"  |゙ ̄ " :::|   なんだかよくわからないけど、ここにティッシュ置いとくんで
    |     ` '    ::|   口が汚れたら吹くように伝えといてくださいね。。
    \  ヽニニ='  ::/
    /`'ー‐---‐一'´\
   /         ::::i  ヽ
  |   |       :::;;l  |
 ̄_|,..i'"':, ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
  |\`、: i'、
  .\\`_',..-i
   .\|_,..-┘

92モンモン ◆F.dYuLn9Kc :03/11/21 09:19
家の近くの山の中にある神社に行くと大抵仏様がいた
サガットのステージの中の人みたいに横になっててね
神々しいってよりも地味な色だったけどいっつも笑っていた
夢にしては未だにに強く覚えてんだよな〜
もう今はみえなくなったけど今でもそこに行く度に仏様が寝てた場所に挨拶してる


93あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/21 15:05
いーなあ。私も仏様に会って見たい。
数十年間生きてきて今まで一度も不思議な体験ってしたことないから本当うらやましい。

94あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/22 01:26
そういや昔さ・・・・
オヤジが「死者の国」につながる電話番号があるっつってたな・・・
それで子供の頃だから信じちゃって誰も居ないときに電話を使ってでたらめなダイヤル回して遊んでたのね
そしたらある三桁の番号で(何番か忘れた)掛けたら相手方の呼び出し音も鳴らず、いきなり「ヴォウウウウ・・・」という声(ていうか低くて声にならないうめき声)が延々と聞こえてきたのさ。
もう十分くらいかな。息継ぎも無しでうめき続けてて・・・そん時は親が帰ってきてとりあえず電話切ったさ。
また別の日に掛けようとして・・でもそれ以来もう一度そこに掛けようとしたが時報やら119やら天気予報に掛かるわ・・・どこに掛けてもさっぱり掛からない
今思えばあの電話はどこにつながっていたんだろ?何度考えてもわかんない・・
似たような経験のある人いらっしゃいます?

95あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/22 02:28
いうてはイカンと思ってずーっと
黙って来たことですが、ここでこっそり白状させてください。

子供のころ(幼稚園から小1まで)家がせまくて、戸をあけた押し入れでねていたのですが、
ある晩、押し入れの中で物凄い風が吹きまして、びっくりして目がさめました。なぜ家の中しかも押し入れの中で風が吹くのかわかりませんでした。
部屋は小玉というか、あの、電気の黄色いやつだけついていました。
風がひどかったので必死でシーツにしがみついていました。

だんだん暗さに目が慣れて、部屋のようすを見たところ、なぜか姉の机の下がぼんやり明るくみえました。
どうもなにか、灯りがついているようなのです。よく目をこらすと、なめし皮のような質感の生き物が点々と並んでいました。それがぼんやり光っていて、その向こうを、なにか小さなものの行列が歩いているのです。
それが何といいますか、やたらにゆっくりと時間が流れているかのように、停止して見えるのですが、時計の長針くらいの早さでゆっくりと右から左へ進んで行っているようなのです。
とにかく風がひどく、私はその場から吹き飛ばされて転げ落ちそうな、まるで山の頂上で台風に巻き込まれたかのような、まさに生きた心地もしないといった調子でした。

しばらくたって風もやみ、行列も見えなくなったので、押し入れからとびだして眠っている親を起こし、起こったできごとを必死に説明したのですが、親は理解してくれませんでした。
「それであんたになんか悪いことでもしたの?お化けはべつに何もしないでしょ。」などと言って笑うだけで、信じていないようすでした。私は大変な危機感を 感じ、更に説明しようとしました。すると「そんなこと本当だって主張してどうする気なの?」と不快そうに聞かれたので、
ああ、これは親にもどうしようもないことなんだな、とわかって、黙りました。
翌朝親兄弟に嘘つきの大騒ぎと笑い者にされ、これはだれかにいったら絶対にマズイな、と感じ、それ以来口をつぐんでおりましたが、
あの崖から吹きおとされそうになる恐怖感は今でも生々しいのです。

どうせ会うならにこにこした仏様がよかったなあ。
きっと前世の行ないが悪かったのかもしれません。
長くなってすみませんでした。

96あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/22 02:33
>>95
面白い体験じゃないですか。
かわいい。

っていうか最後の前世の行いが悪かったのかも、なんて思うのが納得いかないけどw
そんなことないよ。

97あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/22 03:44
俺は小学生の時ぜんそくで、夜に発作がおきると寝れなくて、
ずっと布団の上で正座してよるがあけるのを待ってたんだが
(親にいえばすぐ病院につれていってくれたんだけど、そのころなぜか遠慮してて、よほどの時じゃないといわなかった)
そのとき布団の脇においてあった妹の、セーラームーンだったかのおもちゃの鏡面っぽい部分に、
大きな人がゆっくりと歩いているシルエットがずっと動いて映ってて、
そのときもう苦しくてしょうがなかったんだけど、それ見てすごい落ち着いた感じになってました。
たぶんふつうの時に見たら怖かっただろうけど、あのときはすごく感謝してて、"あー消えないで"とずっと思ってた。

98あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/22 06:00
>>95
「ハンカチの上の花畑」みたいな話だのう。

99あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/22 08:34
デテオイデ デテオイデ キクザケヅクリノ コビトサソ

100あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/22 12:34
>>99
わー!知ってる人いた!嬉しいよ♪

101あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/22 14:44
>>94
子どもの頃じゃないが似たような「音」聞いたことある。
もらった電話番号が不備でね、それで数字の組み合わせだから1から
順番にわからないところにはめ込んだりずらしたりして掛けてみたのさ。
うまく繋がればラッキーだと思ってね。

何本も間違い電話や「おかけになった…」に繋がったあと、
呼び出し音もならずに低い音と雑音とぶつぶつとつぶやく
声…。
いまこれ書いてるだけで背筋が凍る。

東京の小岩あたりの番号だったよ。

102あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/22 15:25
なんか親が導入させてくれたよ・・・。
今思うとキモい

103あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/22 17:28


104あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/22 20:36
>>94
テスト用の電話番号があるってきいたことあるけど・・・


105あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/22 20:57
小さい時って自分以外全員ロボットだと思ってた。
・・・大人になってしまった。

106あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/22 21:26
子供の頃、自分のドッペルゲンガーと対峙しますた。


107あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/22 22:21
電話ていえば、黒いダイヤル式のやつ。
あれの通話切るスイッチを微妙にカチャカチャやってると
どっかにツナガルよ・・・・・たぶん最新型でも可能だろぅ・・・

108あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/22 22:23
2が(・∀・)イパーイ!!

109あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/22 22:57
94です

>107
>電話ていえば、黒いダイヤル式のやつ。
そうそう、漏れが餓鬼ん時やし黒電話やった。呼び出し音がやけにうるさい香具師
中途半端にダイヤル回すとこれまた変な音が聞こえるってのも聞いたことがあります。

>104
試験用の電話番号で唸り声とか流されてたらたまらんなぁ・・・
もし試験用やったらもっと電子音ぽい音にして欲しい・・・

>102
漏れは京都人やけど東京でもあったんだ。
なんか今でも耳に残ってるし。低い男の唸り声・・・背筋が寒い

110あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/22 22:58
黒電話ってダイヤルまわさなくても
ツーって音の向こうにかすかに人の声がしたよ。
おばちゃん達がお茶飲んで話してるような声。
今の電話じゃ聞こえないね。

111あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/23 00:31
三年前、黒電話を使っているお店を見た。
回収されてないのかとびっくりしてしまった。

112あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/23 01:22
今でもうちは黒電話。。。

113あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/23 01:34
混線なんてよくあったしね‥

114電話のはなし(やや長文) :03/11/23 22:10
 小学館の○○年生とかの雑誌で、十数年前に、メディアとか有名人とか漫画化とかの
電話番号が載ってるページがあった。
電話器置いてる棚あさったら、出てきた…。
そのなかに、「…の声」って電話番号がたくさん載ってたよ。
野鳥の声、黄門様の声、織田信長の声、恐竜イグアノドンの声…
あげくのはてにイタコの口寄せ、さらにはよみがえった石器人の声なんてのまで…

いくつかは掛けてみた思い出があるが、特に印象深いものはないな。
今もこのサービスやってるのかは不明。



115電話のはなし2 :03/11/23 22:13
ついでに、 53−9999 ってところに 友達が「掛けたら音楽なるよー!」って
教えてくれたので家でかけたら、
「ぷんぷんぷんーいっぃにっおい♪」 とかいう意味不明な音楽が
途中まで聞こえた…。これは何回もかけたなあ。
そのうち内容も変わったけど、ついにサービス終わってしまって残念だった、
小学校のころ。

116香山リカ :03/11/23 22:23
もしもしぃ〜〜?
わたしリカよ〜♥

117あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/23 23:56
消防の頃 イタ電してて、1〜0まで順番にダイヤルしたら誰か出た。
その時はビックリしてすぐ切った、後日かけ直したが二度と繋がらなかった。

118あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/24 00:01
>>110懐かしい、俺も疑問に思ったもんだ
あと、電話をコールをしたら、その声が急に慌しくなるっていう記憶もよみがえってきたよ

119あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/24 00:13
>>109,110,118
電話局と呼ばれててた頃、交換手がいて、
混線もよくあった古き良き時代ですな

120あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/24 04:15
スレ違いかも知れんが。
小5の頃の、自習の時間。突然、ちんこをまんこにあてがう、という発想が浮かんだ。
別にエロい事を考えてた訳でもないし、そういう授業を受けた訳でもなかった。
しかし、その物凄いエロい発想に、俺の顔は極限まで赤くなっていた。(ひとりで)
その時、俺の好きな娘が俺の顔色に気付いて、
「どーしたのー?熱あるの?」
「い、いや別に…(顔近づけんな!今の俺は変態だぞ!)」
やがてクラス全員が心配し始めて、保健室に行け、と騒ぐ。
ほっとけ、ほっといてくれーー!!!
仕方ないので保健室に行って、好きな娘の顔を思い浮かべてベッドで悶々としてた。

これが性の目覚めか、と思う事件だった。しかし、何の前触れもなく啓示のように
目覚めるもんだろうか。
今は、もっとスンゴイエロい物を見ても何とも思わないが。勃っちゃうだけで。

121あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/24 05:17
幼稚園のころ。
もちろん記憶はすごくボンヤリとしてる。
幼稚園のいっしょの組のヤツと喧嘩したことがあったんだ。
そしたら園長先生にその子は体が弱いから無茶しちゃだめだよって叱られた。
しばらくたってその子は心臓か何かの病気で死んでしまったんだ。
幼稚園のみんなでお葬式にいって白い鳩が飛ばされたことを覚えてる。
というかこれしか覚えていない。
喧嘩してその子が死んじゃったことだけを覚えているから
その子を殺してしまたような気がする。

122あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/24 05:44
120 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日: 03/11/24 04:15
スレ違いかも知れんが。
小5の頃の、自習の時間。突然、ちんこをまんこにあてがう、という発想が浮かんだ。
別にエロい事を考えてた訳でもないし、そういう授業を受けた訳でもなかった。
しかし、その物凄いエロい発想に、俺の顔は極限まで赤くなっていた。(ひとりで)
その時、俺の好きな娘が俺の顔色に気付いて、
「どーしたのー?熱あるの?」
「い、いや別に…(顔近づけんな!今の俺は変態だぞ!)」
やがてクラス全員が心配し始めて、保健室に行け、と騒ぐ。
ほっとけ、ほっといてくれーー!!!
仕方ないので保健室に行って、好きな娘の顔を思い浮かべてベッドで悶々としてた。

これが性の目覚めか、と思う事件だった。しかし、何の前触れもなく啓示のように
目覚めるもんだろうか。
今は、もっとスンゴイエロい物を見ても何とも思わないが。勃っちゃうだけで。


123あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/24 07:14
悟られないように、ポケットに手を突っ込んでしごいたもんだ

124あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/25 21:52
誰にも信じてもらえないんだけれど…
小さい頃(小学校低学年だと思う)の妙な思い出。

ある日、家族で遊園地に行った。
その遊園地にはミラーハウスがあって、自分はイヤだったが
姉が入りたがったので一緒に入った。
しばらく一緒におっかなびっくり歩いていたが、
途中から姉はすったかたったったと進んで行ってしまい、
自分は思いっきり一人ぼっちで取り残された。

半べそをかき、生来の方向オンチも手伝ってパニクる自分。
呼べども呼べども姉は答えない。
早く出たいのに回りは鏡ばっかりで右も左も分からず
あっち向いてゴン、こっち向いてガン。
おでこは痛いし転ぶし心細いし同じ場所ぐるぐる回ってるしで
限界だった。いろんな意味で。
と、手探りしていたらようやく通れる道を見つけて、
やったー!これで出られるー!と喜び勇んで進んで行った。
そしたら、目の前にとんでもないものがあった。


125あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/25 21:53
鏡の通路の一面に、まぎれるようにガラスケース。
その中に、真っ白な大理石の坊さんの像があった。
大仏みたいに右手を前に、左手を上に向けてまっすぐに立って、
目は薄く笑ったような半眼で、口は歯を見せて笑ってる。
その目からも口からも鼻からも、真っ赤な血が出てた。
真っ白な大理石に恐ろしいくらい真っ赤な血のり。
首まで血がたれたその坊さんの、菩薩のような微動だにしない笑顔。
そんなものがガラス一枚隔てて存在するという異常事態。
真っ暗なミラーハウスの中で、鏡の反射とその坊さんだけが
白く浮かんで見えた。
今思えば2メートルもないんだろうその大きさも、子供の自分には
むちゃくちゃ大きく感じられた。

恐怖で声も出なかった。
とにかく走って走って逃げまくった。
驚くべきことに、あれだけ迷った道筋を、一度も迷うことなく
自分は入り口から飛び出した。
とにかく速かった。推定速度50メートル8秒台は堅かった。

先に出ていた姉は何も見ていないと言うし、
どんなに怖かったか身振り手振り訴えても親は腹を抱えて
ゲラゲラ笑うだけだった。
あれから何度もこの話を友達にもしてみたが、その遊園地に
行ったことのある友達誰一人として、そんなものを
見た事はないと言う。

あれ以来、あのミラーハウスに行くことは絶対になくなった。
時が流れてあの遊園地にいくことすら稀になった。

でも、今でもあの坊さんの顔をはっきり思い出せる。
夢や偽の記憶にしてはリアルすぎる。
第一あの頃、自分は目や口から血が出るなんて知らなかった。

126あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/25 22:47
うちは、庶民の家庭なのですが、私が小さいときの不思議な記憶があります。
私が幼いときに母はAという会社のゴールドカードを持っていました。
当時の私には、ゴールドカードというものを持てる人の条件というのが
わからず、ただ、「うちの母は持ってる」という事実しか理解できていません
でした。
気のせいかも。とも思うのですが、それにしてはリアルなんです。

買い物の時。
母に連れ立ってデパートなどに行くと必ずお会計のときにそのゴールドカード
を出していたんです。
そのときに必ずといっていいほど店員さんが
「まぁ、ゴールドカードですか。すごいですね」みたいなこと言ってたんです。
そういうことが何度もあり、私は「ゴールドカードってすごいんだぁ」
って子供心に思っていたんです。

で、それからどうなったかというのは具体的に覚えてないんです。
気がついたらもうなかった、というか、私の記憶の中からも消されてました。

それから私がクレジットカードを持てる年になった時、それぞれのカードの
特性(プラチナ・ゴールドのカードが、それぞれどんな条件で持てるのかなど)
を知って、「どう考えてみても私の家族が持てるものではない」と思いました。
しかし、じゃあ、私の記憶はなんなのだろう。
私の母が持っていた(と記憶している)カードの会社の名前も覚えています。

私の記憶を元に母にきいてみたのですが、
「そんな記憶はない。第一、もてるわけがない」
といわれました。
そのカードを見たのが一度だけだったら「夢」で片付けられるかもしれません。
しかし、見たのも、店員さんに「すごいですね」といわれたのも一度や二度
ではないんです。
それも一日だけの記憶ではなく、何日にもわたった記憶です。
いまだに不思議と思ってます。

127あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/25 22:55
>>126
それは・・・知らない方が幸せな部類の話かもね…

128あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/25 22:58
何歳かは覚えてないけど、叔父さん(父の弟)に誘拐されかかったような気がする。

車で連れ回され?て夜家に帰ったと思う。帰ったあと、家でどんなやりとりがあったかは
覚えてないけど。
好意的に考えて、叔父がかわいい姪と一緒にドライブを楽しんだともとれるが、なーんか
印象としては暗い、それを思い出話として口にしてはいけないような気にさせるもの。

その後も数年に一度くらい叔父が我が家を訪ねてきては、両親も普通に接していたところを
見ると、多分私の勘違いだとは思うんだけど、私が結婚して暮らしてる家になぜか叔父から
一時期頻繁に電話があり、「おまえには悪い事をしたから・・」と、突然言われたりして。

心当たりが無かったけど、適当な返事をしておいた。やっぱりその事なのかなぁと・・

129あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/25 23:00
>126 それはもうあれしか無いべあれしか…


130あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/25 23:01
>>127さん
>>126です。やはりそうですかね?
なんか初めて訊いたとき母がキレ気味で答えてたんで、
きいちゃまずかった?とはおもったんですけど。

そっとしておこう・・・。知らないほうが幸せなことだってあるんだから!

131あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/25 23:02
>128 亡くなる前に聴きたい事は聞いとけ、
漏れは親父ともっと話ししとけば良かったよ。


132あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/25 23:21
>>125
これ、すごい怖かっただろうね。
読んでても小さい子がひとりでそんな空間に居たと思うと
何だかかわいそう。

しっかしホントみんな色んな体験や記憶があるもんだね
何故わたしには変な記憶も体験もないんだろう?
無垢な子どもじゃなかったからかなw

133あなたの後ろに名無しさんが・・・ :03/11/25 23:31
小学校にいたとき
学校の帰りに白いバンがとまって、中にいた黒人が
「ココの家知ってますか?」と聞いてきたから
道案内をした。そしたら後部座席にいた白人が
「イイコダネー、これアゲマス」
っつってまだ売っていなかったメントスグレープを
くれた記憶がある。なんじゃ、こりゃ?

134あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/25 23:40
あれは小学校低学年だった時かな。
俺が朝登校しているとき週に3日位どっからともなく高学年の人が近寄って来て、俺の後をついてくる。
いつ振り向いても笑ってた記憶がある。なんだったんだろう?

135 ◆m2/JIAzxUM :03/11/25 23:44
子供の頃というか、私が大学に入りたての時期の話です。

五つ上の兄を私の大学入学の少し前に不慮の事故で亡くしたのですが、
両親は兄を非常にかわいがっておりましたから悲しみも深く、
亡くなってしばらくの間は仏壇に向かって泣きに暮れる毎日でした。

兄が亡くなってから半年ほどたった、悲しみもようやく癒えてきた時期です。
夏の暑い日、私は仏間の和室でゴロ寝をしていたのですが、
どこからか話し声が聞こえます。寝ぼけ眼で声のするリビングの方を
見ると、何とそこで亡くなったはずの兄と父が話し込んでいるのです。
兄は真っ青な顔で影も薄く、明らかに「この世のものではない」様子でした。

兄はどうやら自分が「死んでいる」ことをわかっているらしく、
父や台所から話しかける母に向かって、「悪いけどあんまりこっちにいられないんだよ。」
とか「約束の時間があるから。」と話しており、両親も「もう少しゆっくりしていきなさい。」
と、名残惜しそうに話しかけていました。


136 ◆m2/JIAzxUM :03/11/25 23:45
和室から呆けたように見つめていた私を見た兄は立ち上がって近づいてきて、
「あのさ、○○。二人には言いにくいからお前に頼んどくけど、
後で仏壇に胃薬供えといてくんない?」と言うのです。私はただ頷くばかりだったのですが、
兄が「すまんけど頼むわ…」と言ったあとに目の前の光景がぼやけてきて、
和室にゴロ寝しているもとの自分に気がつきました。

おかしな夢を見たものだな…と思いながら仏壇をふと眺めてみると、案外夢じゃないのかも
しれないと、不思議というより、すこしおかしな気分になりました。
兄の仏壇は甘い饅頭やケーキなどの、たくさんのお菓子で溢れそうなほどいっぱい
になっていました。かわいい息子を想う両親の、愛情のあらわれだったのでしょう。

両親に夢のことを話すと泣き笑いし、胃薬にコップ一杯の水を添えて
家族で仏前にお参りしました。

私の子供の頃(?)の変な記憶です

137あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/25 23:49
お兄タソ…

138あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/26 00:01
>>135,136
なんかとてもいいお話を聞いたきぶんです。

1391/3 :03/11/26 00:04
怖い記憶でないんだけど、子供の頃の記憶。

俺は小さい頃、母親側のお婆ちゃん子で、いつもお婆ちゃんの家に預けられていた。
何でも買ってくれるし、今思えば溺愛してくれてたので、俺もものすごくなついて
いた。
後で聞かされたんだけど、俺の母親側の家は事情が複雑で、本業は高利貸しで、
一時は遊郭みたいなこともやってたらしく、近所からそれは評判の悪い家だった。
伯父さんは今で言う引きこもりでマザコンだったが、成績は超が付くくらい優秀で、
防衛大学校で行った人だった。
若い頃から勉強をやりすぎの面と、右よりの思想家で、俺は好きになれなかった。
俺に対して実害は加えないけど、子供からすると、ある意味既知害だった。
伯父さんはそんな人だし、家柄も家柄なので、当然結婚していなかったんだけど、
年を取ってから、どうも女が出来たらしかった。俺にはそんな事は分からなかった
ので、大きくなってから色々とつじつまを合わせたんだけど。

1402/3 :03/11/26 00:05
ある日、伯父さんは俺に、今は違法の金属製モデルガン(P38)を持たせて、四国の
高松までフェリーで行き、タクシーに乗って歓楽街に向かって、ある雑居ビルの前で
止まった。そして俺に「ここで鉄砲ごっこをして遊びなさい」と告げ、中に入ろうと
したので、知らない土地で怖かった俺は泣いた。そうすると中から女が出てきて、
「子供をこんなところに放っておいたら危ないから中に入れて待たせればいいじゃな
い」と言った。俺は急に出てきた見知らぬ女のなれなれしい態度に無言になった。
伯父さんは「仕方ないな」といった態度で俺の手を引き、中へ入れた。
中は今思えばコテコテのスナックで、かなり暗い店内にびっしりと酒が置いてあった。
乾いた酒の異様な臭いに気分が悪くなったが、急にそんなところに連れてこられた
事実に少し恐怖しながら、黙って待つ事に決めた。
伯父さんは慣れた感じでボトルのコルクを開けて(伯父さんは軽いアル中だった)、
ウイスキーをグラスに注いで飲み始めた。

しばらくすると引っ込んでいた女が奥から出てきた。真っ赤なパンツ一枚で髪をとか
しながら伯父さんに「いいよ」とだけ告げると、二人は奥へ引っ込んでいった。
もちろん今思えばナニをしに行ったのだったが、子供の俺には女が何故裸なのか、何
故に奥から女の辛そうな叫び声が聞こえてくるのか、さっぱり分からなかった。
でも小さな恐怖心がずっと支配している俺は、カウンターの上のモデルガンを見つめ
たまま、2,3時間ほどじっとしていた。

1413/3 :03/11/26 00:05
それから何度と無くそういう事があったが、俺は伯父さんをあまり好きではなかった
し、怖かったので、言われるままついて行ったし、その謎の行動をお婆ちゃんに密告し
たりもしなかった。
そのうちお婆ちゃんは寝たきりになり、高利貸しもやめ、広い田舎の家は野人と化した
伯父さんが住むお化け屋敷みたいになっていった。

その数年後、伯父さんのアル中は激しさを増し、誰にも看取られないまま亡くなった。
死語半月近くたって俺と母親が掃除をしに田舎へ行った時に発見したのだ。
家中どこを見回ってもテレビで見るゴミ屋敷のようになり果て、伯父さんの寝室は腰く
らいまで山積みされたワンカップの空瓶と、自分の寝るマットレスの周りに整然と百数
十本ほど並べられたワンカップの瓶の中には、全てに嘔吐した血がびっしり入っていた。
母親側の田舎の恥をさらすような話だけど、全部事実です。
伯父さんの人生っていったい何だったのか・・・。

142あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/26 00:25
>>141
よかったんでない?おぢさんは自分のやりたいことを
やりたいだけやったんじゃないかな?
廃人になるまで好きなことを自由にやる、って
うらやましく思う人もいるんじゃないかな。

143あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/26 00:51
>>125

最後の1行がすごく怖いのは私だけなの?コ、コワイヨー

144あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/26 01:46
オイこそが 144げとー

145あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/26 02:09
>>143

漏れも125の話凄く怖い…(((;゚Д゚)))
不可解だ…

146あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/26 02:29
4才ぐらいの時、ポートピアランドで祖父母と共に映画を見たときに客席まで首が飛んできた記憶がある。今だに忘れられない

147あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/26 02:35
パトラッシュの話し、妖怪スレにいる
妖怪見るおばさんに聞いてみたいかも。

148あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/26 07:13
>>125

案外、店側がおまけのアトラクションみたいなかんじで、
ろう人形みたいなのを置いておいたんじゃなかろうか。
そう思うことにしようや...。

149あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/26 13:16
>>125
>あっち向いてゴン、こっち向いてガン。
>限界だった。いろんな意味で。
>推定速度50メートル8秒台は堅かった。

ごめん 話は怖いんだがなんだかこの辺に笑ってしまう
ご両親が腹抱えて笑ったのもこんな感じで説明したせいじゃないか?(w

150あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/26 14:27
ちょっと聞いてくれ。俺説明べただから訳わからないかもしれないが、、、
今17歳で当時確か3歳か4歳くらいだったと思うので10数年前の話。
なんとなくTVを見てたんだけど、異様な画面が写ってた。近くに親も居たけどTVを見てたかはわかんない。

その場面というのは、4車線くらいの広い道路の真ん中にTVカメラを置き、道の先を移してる形になってて、
道の左右脇にはそれほど大きくない、4~6階立てくらいのビルや店。
それらの建物のと道路の間には歩道があって、それなりに人通りがあった。
街灯も付いてた。高速道路なんかにあるような白熱灯っぽい、橙色の妙な街灯だった。
ここまでなら別に何とも無いのだけど、おかしいのはその道の先に物凄く巨大な黒い、丸い物体が鎮座してるところだ。
道の上に、道をふさぐ程大きな物体があるので当然車も通れないはずだけど車は写ってなかった。
とおりすがる人も日常的な態度で、何事も無いかのように行き来してた。
そして、変な音が絶えず鳴ってた。「ゴゥー・・・ン」という機械音みたいな音が連続して鳴ってた。

子供心に物凄い恐怖感を感じた事だけは覚えてるのだけど、何だったのか全然分からない。
親も知らないと言う。ちなみに建物や人々の様子から、ドイツやイギリス辺りの風景だったように思います。
記憶力だけは自信あります。

151あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/26 14:31
>>150
あ、それ俺のうんこ。
迷惑をかけたみたいで、
正直、すまんかった。

152あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/26 14:33
アートなんじゃね?
山を丸ごと布で包むとか、そういう系統のヤツ

153あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/26 14:45
マゾーンが地球にうちこんだペナントですね。


154あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/26 15:06
>>150
CMの類である可能性もあるよね。

おいら、○ッペン化粧品のCMが怖くて怖くて、
OAの度に泣き叫んでたらしい…
覚えてないけど(´・ω・`)ショボーン

155あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/26 17:51
>>124-125
大阪のひらかたパークか?
だったら中に、確かそんなオブジェがあったと記憶する。
漏れは冷めガキだったから、激突も遭遇もしなかったが。

156あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/26 18:36
あたい、すんごい子供の頃に武蔵の何とかっていうテーマパークに行った記憶があんだけど
お昼頃だったと思う
何か家族と芝生の上に座って休んでたのね
そんだら少し離れたところで人だかりができててさ
子供心にチョット興味がわいたのよ
そしたらそこにでっかい立て看板があって血がついてるのが分かって
誰かが怪我したのかなーとか思ってたら
お父さんらしき人が子供抱えて走って園内から出てった
さっき救急車の音がしたからそれに乗るんだなーとか思ってたけど
でもその子供があたしは忘れらんないわ・・・
お父さんの腕の中でグッタリしてるせいで顔がこっちに向いてて丸見え
口の中にハンカチが詰めこまれててそのハンカチにも血がついてんのよ
大丈夫だったんかな・・あの子

157あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/26 19:08
>150
サンダーバード

158125 :03/11/26 20:53
聞いてくれた皆さんありがとう。
ずっと一人で胸の奥にしまってたものが吐き出せてほっとしてます。

>>155
三●グ●ーンラ●ドです。
ここではこの坊さん以外にも怖い目にあってます。
多分相性がよくないんでしょう。

159あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/26 21:59
三●グ●ーンラ●ドは昔テレビで
出る、ということで特集やってましたよ。

160あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/27 00:55
変な記憶・・・
小学校の頃当時の連れの家に遊びに行った時のこと
はっきり覚えてるのが、DQ3(当時FC)の最後のボスのゾーマを光の玉使わずに倒すと言う芸当をやってのけたヤツいたな・・・
そのことを俺が大きくなってから他の人に、こういうヤツ見たことあるぜっていっても「絶対嘘や」とか言って信じてもらえなかったことあります
言われつづけると不安になってきて、ホンマやったんやろかって思うとき多々あります。
ほんとに倒せるのか?

161あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/27 00:59
>>153
ふる〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜^
まぁあの頃の話の方が今の10000倍面白かったが

162あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/27 01:20
>160
検索してみたら、勇者と武道家の二人で光の玉未使用でゾーマ倒してる人居た
ttp://www.f7.dion.ne.jp/~moorend/dq_futari.html

163あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/27 08:21
>>160
いや、私も普通に光の玉使わずに倒したし。
つか、光の玉の存在すっかり忘れてて、
「なんだコイツ、ラスボスだからってやたら強過ぎじゃねーかよ」
とぶつくさ文句いいながら倒して、後で気が付いた。

改めて光の玉使って挑戦したら、弱い事弱い事…・(w

164あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/27 08:50
>>163
うん。漏れも光の玉の存在知ってから戦いに行くと1
ターン前にラスボスが土下座してきたよ。
んで、「たたかう」コマンドの下に「おせっきょう」コマンド
が出てきたので、それを選択したらボスが「ウホッ!
いい勇者たち」って言ってきて、仲間に加えて、物語は
意外な展開へと向かい、真のエンディングが見られた
ように記憶していまつ。

165あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/27 13:56
>>164
それはメガテ(ry

166あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/27 22:39
光の玉の在り処は、ノーヒントで分かりにくかった

167あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/28 01:10
あげマラ

168あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/28 02:12
>>146
私もその記憶ある…。なぜだろ…。

169あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/28 02:24
>>168
単純に3Dの映画だったんじゃないの?

170あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/28 05:27
子供の頃、犬を飼っていました。私は面白がってよくその犬をいじめてました。
棒で叩いたり、家にあるマッチを犬の顔の前で燃やして、
怯えて小屋に逃げる犬を見て笑ってた・・・
その犬は私が10歳の時に病気で死にました。いなくなって初めて
自分の愚かさに気づいて後悔で涙が止まりませんでした。
ある夜夢の中に、その犬が現れて私の顔や手を何度も何度もペロペロ
舐めてきました。そして私の顔を穏やかな表情で見つめた後、消えていきました。
ただの夢にしか過ぎない話だけど、もしも最後のお別れで私に会いに来て
くれたんだとしたら・・・今でも私の胸の奥にひっかかる最大の後悔です。

171あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/28 06:01
>>170
わたしもよく似た経験があります。
自分の飼い犬でした。
交通事故で死んでしまった犬が、夢で会いに来てくれたんです。
後にも前にも一度きりで、二度と夢に出てきてくれなかったけれど。

172あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/28 08:03
子供の頃に犬♂を散歩させてたら近所の道なのに見なれない少女が、
「私の犬と交尾させて下さい」と俺に迫ってきた!俺、マジでびびって
ベルと速歩きで逃げた。そんで途中までつけられたんだよなぁ。
あれは夢じゃなあよなと確かめるぐらい子供心に恐かった。

173あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/28 09:03
>170
ええ話や...。

174あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/28 10:18
ちょっと向こう行ってろ

泣くから

175犬は神 :03/11/28 12:03
>172
君と交尾したかったんだよ
惜しい事したな…

176あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/28 12:23
つまり172に獣姦しろと迫っていたと?オトロシイ

177あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/29 01:35
>>170>>171
。・゚・(ノД`)・゚・。

>>172
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

178あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/29 08:33
人間て本当に勝…(削除)。

179あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/29 10:12
・・利のポーズ、ヤッターヤッターヤッターマン!ヤッターワン!!(どーーん!!)ワオーン&ハハハハ。

180あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/30 03:28
>>179
三十路

181あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/30 10:52
子供の頃偶然見たテレビ番組って、わけわかんないって感じたな〜。
昭和40年代中期、白黒と言うより白青っぽい恐怖ドラマ(?)で、その当時の現代物なんだけど、
石段を登っている最中に壁の石から無数の手が出ていたというシーンを覚えているけど
何の番組だか全然わからん。
あと眠れぬ夜に見た深夜番組で、なおばちゃん三人がレオタード姿で延々踊っていたのだけど、
そのうちの一人が同級生のお母さんに似ているな〜と思いながら見ていたのを覚えています。

あと浜村淳の映画紹介で「思春の森」の紹介も偶然に見たなぁ。

182181 :03/11/30 10:56
そいえば鈴木光司も「リング」の創作話で子供の頃見たテレビCMを言っていたね。
いきなり怖い画面が始まって、すぐに終わった。その時はホラー映画のCMだと思っていて、
成長してから今まで、ホラー映画マニアに「こういうのを見たんだけどさ、なんの映画か知らない?」って
聞きまくってるんだけど、誰も知らないって。

183あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/12/01 11:18
>>182
それ聞いたことあるなぁ〜ただ同県出身者としてマジレスしちゃうと、
静岡県ってのは色んなマーケットリサーチの対象県になってるだから、
数回しか放送しないCMとかもあるだね

184あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/12/03 01:10
こどもの頃じゃないけど、高校の時金縛りに初めてあって以来、
その感覚の虜になりました。

今では自在に金縛りに遭えるようになりました。

185あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/12/03 01:29
スターボーっていうCM、夕方によくやってた。
何のCMかよくわからなかった。
変なCMだった。

186あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/12/03 01:55
アニメの「釣りキチ三平」が終わった後に流れたCMが忘れられない。
恐らくホラー映画だと思うのだけど、いきなり正面アップの人が
「ギャーーーーーーーーー」とけたたましい悲鳴を上げるシーンが流れる。
続いてお経のようなBGMと、包帯グルグル巻きのミイラのような映像。

ここが記憶が曖昧なところ。
後々で「サンゲリア」の情報を仕入れたからそう思い込んでるのか、
あの時見たのが本当に「サンゲリア」のCMだったのか。

どちらにせよ、楽しいアニメを見ていたのに
不意打ちでいきなりあんなモノを見せられた心の傷はかなり深かった。

187あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/12/03 02:23
>185

宇宙からやってきたアイドル娘のCMだよ。

188あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/12/03 02:27
>>180
残念でした。二十代。

189あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/12/03 10:20
テレビと言えば…、
凄いガキの頃(たぶん小学校低学年か幼稚園)テレビのスペシャル版で、
『恐怖の交通事故!』みたいな感じの番組がやってた。
衝突事故で車体がぐちゃぐちゃになった車の映像とかが流れて、子供心に
「事故ってこええな〜」と思いながら見てた。

でも、その番組の映像で、変な記憶が1個だけある。
事故後の車体がうつされてるんだけど、上から圧縮されたようにぺしゃんこ。
たぶん3分の1か5分の1ぐらいの厚さになってしまっている。
しかも1台じゃない。4台ぐらい。
そんなぺしゃんこの車が同じ進行方向を向いて1列縦隊に並んでる。
なんの事故にあったのかはわからなかったけど、(ガキだったから
ナレーションとか聴いてるだけじゃ理解出来なかった)、すごい衝撃うけた。
だって…その車、4台全部に人が入ってるんだもの。
車内の、恐らく運転席と助手席だった所で人がうつ伏せになっている。
うつしてる方向とは逆を向いていたけど、長い髪の女性の後頭部まで
鮮明に思い出せる。
その映像を見た母が、「こういうの、誰も片付ける人がいないんだね〜」
と、さも当然の様に言っていたのもハッキリ覚えてる。

いくらなんでも、ゴールデンタイムに死体を映す番組はありえないよなぁ。
でも、その時感じた恐怖とか不快感とかもはっきり覚えてる。
マジで変な記憶。

190あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/12/03 10:24
それは広島の橋桁(だったかな?)落下事故のことだと思う
信号待ちをしていた車の列に、上で工事をしていた巨大な
材料が落下したのだ。


191あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/12/03 11:36
レスサンクス。
うわぁ〜…想像しただけでも恐い。
でもあの中に乗ってた人の映像は…。
ガキの妄想が記憶をすり替えたのか?

192あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/12/03 13:26
確か地元のニュースでは一部写っちゃったんだよ
記憶違いではないかも

193あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/12/03 18:01
地元じゃないけど、女の人の膝下が潰れた車体から
ニョッキリ出ているのは、テレビで見たよ。

194あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/12/03 19:19
違反いろいろしてから免許更新にいくといろんな写真が見られます…。

195  :03/12/03 23:14
俺も子供の頃、変な番組見た
日本の映画で白黒で、メガネのおっさんが変な怪物に追いかけられてるてやつ
セリフが全く無くて怖かった。

196あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/12/04 00:55
新聞の本の広告か何かの文で
「朝、犬が遠吠えするような音で目が覚めた。
 病院に行ったら医者が嘔吐した。どうやら私の口からひどい悪臭がするらしい。
 私の中でいったい何が起こっているのか?」
という感じのが記憶にある。子供心にかなり不思議で怖かったんだけど、
今思い出して文章にするとそんなに不思議でもないか?
何かの闘病記? それとも不思議な小説?

197あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/12/04 03:16
>>196
口臭予防薬かなんかの広告じゃないか?

198あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/12/04 05:38
>>194
高い観覧料を前払いせんといかんのがナァ・・・

199あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/12/04 08:34
>>196
椎名誠の小説だな
ワキガの「スメル男」っつーのもある
作者違うけど

200196 :03/12/05 00:28
>>199レスありがとう。検索してみます。
>>197そうも思ったけど、「犬の遠吠えするような声で目が覚めた」
ってのが意味不明でずっと気になってたんだよね。


201あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/12/05 01:18
>>200
犬が遠吠えするような音の自分のイビキで目が覚めた
って事なんではないかと。
で、イビキのため口呼吸だったので口臭がひどい、と。

202あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/12/05 02:07
>>181
死霊のえじき…てか'40て漏れの生まれた頃か、古杉

後半はガキの使いのキスおばはん…でも3人か

203あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/12/05 11:02
↑てか'40て1940、おたく63才?

204あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/12/05 12:53
>>200
たぶん「おばあちゃんの耳袋」?とかいう感じのタイトルの
短編集に入ってたと思う・・・
昨日家帰ったら見ようと思ってて忘れてた。

205あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/12/05 13:43
忘れないように
デコに書いとく
と手に書くといいよ

206あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/12/05 17:29
>>203
むはっ!69'のマチガイ

207あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/12/05 20:26
↑もしもし?

208あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/12/06 02:22
はいはい

209あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/12/06 02:28
口臭の小説は、椎名誠の「アルヒ…。」。『胃袋を買いに』(文春文庫)収録。
いろいろ叩かれる事の多い作家だけど、小説は面白いよ。
スレちがいスマソ。

210あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/12/06 19:26
後にも先にも1度だけ体験した話しです。
10歳の夏休みでした。家には「チッチ」と「ポッポ」という2匹の子犬を飼っていました。
ある日「チッチ」が車に惹かれて死んでしまいました。子犬だし、田舎だったこともあり鎖などしていなかったから。
後悔しても元には戻らない。父から「川に捨てて来い!!」といわれ、犬の死骸を段ボール箱に入れ、家から歩いて20分位の所にある大きな川に
1人で捨てに行きました。夏の夕方6時過ぎだったと思います。
川にかかる橋の真ん中あたりに付いたときは大分薄暗くなり、辺りを見回し誰もいない事を確認して橋の上から段ボール箱を投げ捨てました。
段ボールがスーーと落ちてゆきます。「ボッチャン!!」川に落ちたその瞬間いきなり私の後ろから
「死んだんですか」と声がします。びっくりして後ろを振り向くと、青白ーい顔をしたボサボサの髪の女の人が私の顔を覗き込むようにしてもう一度
「死んだんですか」・・・私は恐ろしさのあまり声も出せずその場にしやがみこんでしまいました。
時間にしてどれくらい経ったか、恐る恐る目を開けるともうそこには誰もいません。
田舎の薄暗い電灯が点々とついているだけです。わき目も振らず一目散にその場から逃げ出しました。
その女の人の顔は、いわゆる映画や漫画に出てくる「幽霊」そのものの顔でした。


211あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/12/07 07:40
>>196
俺も最初スメル男かと思ったけど、
あれは徐々に臭くなっていくから違うかな。なんだろ。

212あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/12/07 12:44
>>210
シンプルだけど恐い、ナイスv

213あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/12/08 07:35
>>210
その女の人も怖いが・・・が、「捨てて来い」という親父のほうが怖い。
なんて酷いこというんだ親父・・・!せめて「埋めて来い」って言ってやれよ!

214あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/12/08 08:09
>>210はコピペ。

215あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/12/08 10:12
>>211
>>209

216あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/12/08 23:02
私も小額の時に飼ってた鳥死んだとき、
「捨てて来い」の一点張りで埋葬許してもらえなくて、
新聞紙に包んで号泣しながら近所のゴミ捨て場に捨てに行った。
去年、10歳年下の妹が飼ってたハムスター死んだら、
家族総出で号泣して埋葬してるのみて殺意がわいた、24の夏。
長女はそういうとこ損だらけ、こゆとこさえ無ければ良い家族なんだけどさー

あ。スレ違い?スマソ

217あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/12/08 23:14
>>216
鳥とネズミの命の重さの違いを小一時間問いつめたいね。

てか、ハムスターの方が寿命短いしそんなに悲しまなくても…
と思ってしまった。



性格の悪さに加えてさらにスレ違いスマソ。
ティッシュにくるまれながらゴミ箱に逝ってくる

218あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/12/08 23:37
>>216
親死んだら埋葬しないで捨ててしまえ

219あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/12/09 00:26
ホトトギス

220あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/12/09 00:31
>>216
超わかる、自分も一番上だから。
ペットに関しては飼ったことないからなんとも言えないのだけど、
色んなことが下の子の方がゆるされる。
あと、親も不安定さが落ち着いてくるし。
一番上がもっとも親の子どもっぽさに振り回されるよね。まあ仕方ないだろうけど。

221あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/12/09 00:45
>>220
上下は多分あまり関係ないような。

上の子とだけ共感性のある親が上の子とつるんで、下の子を虐待することもある。

222あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/12/09 00:48
>220
下は下で許してもらえないこと多いから損得はお互い様だぜ。
長男長女に分からない悲しさと言えば、兄弟の下へ行けば行くほど写真の枚数が減るってことだな。
も、ものすごく悲しいんだぜ!姉ちゃんは中学までにアルバム5冊あるのに、俺は2冊でそのうち1冊はすかすかだ!

このままではスレ違いなので、子供の頃の変な記憶。

幼稚園くらいの時に近くの林で変な蛇を見た。

太さも長さも子供の腕くらいあって、頭からしっぽの方まで真っ直ぐ同じ太さだった。
あとで妖怪辞典見て、ツチノコ?って思ったけど、ツチノコみたいなくびれは無かったんだよね。

小ネタでごめん。

223あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/12/09 01:18
>221
一番上で苦労して育ったから自分の子は上の子の方を、って感じなのかね?
そんなんで下の子虐待しちゃうとしたら、1人しか生まない方が良いかも。


スレに沿った小ネタ1つ。
小さい頃、じいちゃん家の裏の林の中にある、
結構大きな石碑みたいなのが怖くて何年も近寄れないでいた。
でも一度だけ、親戚連中と大人数で近寄ってみた事はあった。
石碑の段のとこに置いてあった小さな日本兵の人形を拾って持って帰ったけど、
(トイストーリーに出てくるようなヤツ)いつのまにか失くしてしまった。

大人になって、久しぶりにじいちゃん家に行った時に、
今だったら余裕だぜ、と意気込んでその場に行ってみるも、そこには何も無い。
後で親に石碑の事を聞いてみると、昔も今もそんなものがあった事は無いと…
いまだに気になっているけど、頭おかしいと思われるのが嫌で、他の親戚には誰にも聞けない。

224あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/12/09 20:49
子供の頃の記憶なんて
夢と現実が入り混じって、何がなんだか分からなくなってるなぁ・・・

曽祖父の家に帰ったときに、弟と一緒に従兄弟に連れられて
森の中の少し開けた川沿いの場所で
細い丸太が円錐状によりかけてある所に
連れて行ってもらった気がする
秘密の場所だと言ってた様な気がする
今ではそれがどこだったのか思い出せない

現実に存在する場所なのかも怪しい

225あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/12/09 22:14
>>224
確かに夢と現実が入り混じってゴチャゴチャするってのは理解できる。
おれも子供の時に自分の首が360度回転すると信じていたし、出来た記憶があったのに
5歳くらいの時に回そうとして回らなかった時は不思議でならなかった記憶がある。

あとハッキリとした記憶があるのに其処にあるべき場所や物が無かったりした事も
少なからずあるよ、其処へ一緒に行った記憶がある奴に聞いても「知らない」って
言われたり・・・。
複数の記憶がゴッチャになっているんだろうけど、変にハッキリとした記憶だから
何が何だか判らなくなって「?・?・?」って頭を掻き毟ったこともある。


226あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/12/10 06:49
親が出掛けるとき、アニメのビデオを渡され「これを見て待ってなさい」と言われ、再生の仕方だけ教わっておとなしく待ってた。
でもアニメが終っても親は帰ってこない。再生しか知らない私は終ったビデオをどうしたらいいかわからず再生し続けてた。
しばらくすると砂嵐になり、まだ小さい私はそれが怖かった。しかも、ひとりぼっち。だんだん怖さが膨らんで、ついに泣きだした。30分位そうしてた気がするが、本当はもっと短かったかも。
気が付くとビデオは知らないアニメを再生してた。
「こまったさん」だったか…よく思い出せないが、そんなタイトルの、子供の落書きをきれいに書き直したような絵のアニメ。他愛無い内容なんだけど、すごくほっとした…。今思うと、ビデオが泣いてる私をあやしてくれたような気がする。
いつのまにかビデオは止まっていて、親が帰ってきた後「こまったさん」の話をしたけど…正体は掴めないまま。
…こんなことってあるんでしょうか。レンタルやで借りたビデオだし、重ね撮りじゃないと思うけど…。

227あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/12/10 07:11
>>226
再生しおわったからビデオの電源がTVのほうに切り替わっただけじゃない?
「こまったさん」という児童向け図書は存在してたので
ビデおの電源が切れたときソレのアニメをTVで放送してただけでは。

まあ、問題は再生が終わったビデオを延々と放っておくと画面がTV放送のほうに戻るのかどうかだけど。
色々いじってて気付かないうちにビデオの電源切っちゃったとかじゃないです?

228あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/12/10 08:30
うん、ビデオをえんえんと再生し続けると
停止した時勝手にテレビに変わるよね。
テレビのチャンネルを「ビデオ」に合わせるやつじゃなければ。

229あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/12/10 12:30
そんなことよりひでー親だなあとは誰も思わないのか?

230226 :03/12/10 14:00
>>227
ビデオデッキには再生のとき以外まったく触っていませんでした。勝手なことして壊したら怒られると思って。
あと、当時はテレビ/ビデオみたいな入力切換ではなくて、ファミコンと同じでテレビの2chに映すやつでした(ごめんなさい機械がよくわからない)。だから、再生が終ってテレビに切り替わっても砂嵐しか映らないはずなんです…。

231あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/12/10 14:27
普通に続けて録画してあっただけでしょ
別に無理に怖く考えなくても・・・

232226 :03/12/10 14:27
今「こまったさん」をぐぐってみました。
確かに児童向け図書にあるみたいでしたが、なんか料理の本みたいで、私の見たやつとは違うみたい…。
私の見た「こまったさん」は、赤いたまごみたいな感じで…日本の作品じゃないかもしれないです。
ちなみに、見たのは1980年代でした。

>>229
そ、そう思いますか?よくひとりでお留守番してたので半ば当たり前に思ってました…でも、うすうすそんな気がしてなかったわけじゃあ…。゚・゚(ノД`)゚・゚。

233あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/12/10 15:00
え〜と漏れが小学二年の時だったと思う。
夜中。何時かはわからないけど、とにかく夜中
いつもならグッスリの時間に突然目が覚めた。
勿論もう一度寝ようと目を閉じるわけだが・・
当時は家族4人同じ部屋で寝てたんだけど、
父、母、姉、漏れの四人。
その中の誰でも無い声が。
「ねえ一緒に遊ぼう」
小さい女の子の声だった。
「なんで目つむってんの」
「ねえ遊ぼう」
漏れは子供心に「目を開けてはいけない!」
と感じ堅く目を閉じた。
その内に声は聞こえなくなり、漏れも眠った。
次の日の朝、その出来事を親に話したが、
「お姉ちゃんでしょ」と取り合ってくれなかった
だがあれは絶対に姉ではなかった。断言出来る。
姉自身も覚えが無いと言っていた。
もしあの時目を開けていたら漏れはどうなっていたのだろうか。


234あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/12/10 15:27
もしかしたら、ビデオの最後に
他のビデオの宣伝が入っていたのかも。
大抵本編が始まる前に入ってるけど
たまに後ろに入ってるやつもある。

>>229
親が酷いってのは当然思ったけど
当然過ぎてスルーしてますた

235あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/12/10 15:28
何歳か忘れたけど子供の頃、TVで時代劇みたいなの見てて、
師範と弟子が意見のもつれ合いで剣の打ち合い(戦い)になったのね。
それで、弟子の攻撃が師範の体にヒット…。

暫く師範が腕を抑えながら傷の痛みに耐えてたんだけど
弟子が近寄って「大丈夫ですか?!」みたいな事言ってたのよ。

そしたら…「うぉぉぉおわわ!!」と言いながら師範は弟子の首を剣でズチャッ…。
首からプシューーって音あげながら血が吹いてた(汗
その光景が未だ記憶に残ってる。
うわぁと思ってた瞬間、画面が切り替わって…(暫くお待ちください、な感じの画面)

((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

236あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/12/10 15:29
別に親普通だろ・・・なんでもかんでも親と一緒に
行動するってのは無理だし
逆にアニメテープ渡すなんてしっかりしてるよ

237あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/12/10 17:23
>>235
トラウマになりそう。

238あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/12/10 17:25
俺が小学校の時遅くまで友達の家で遊んでて
帰りが遅くなった時、友達が「そこの工事現場で人死んだらしいで」
とか言うからびびりながら帰ってたらなんか視界の端に服の裾が映って
ふと見ると、おっさんがヤンキー座りでこっちを見てた。
怖くなって全速力で走って帰った。
今思うとそのおっさんはどっちだったんだろう。



239235 :03/12/10 17:52
>>237
トラウマですとも。

240あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/12/10 18:12
確か4歳から6歳くらいの間にあった事だと記憶している事がある。
俺の実家は20数年前の当時、水冷タンク式の箱型エアコンがあった。
その時はもう夏じゃなかったのか、家族4人で寝ていた部屋に背を
向けて置いてあった。
で、俺の頭のすぐ上(平面で考えて上。)にエアコンの裏面がある
状態で、母親の隣で寝ていた。
ふと夜中に目を覚ますと、(その時、俺はうつぶせだった)目の前、
つまりエアコンの裏面に緑色の目のような光がふたつ浮かんでた。
子供心にもこれはヤバイとか思って、毛布を頭からかぶった。
そのあと、恐る恐る緑色に光ってたとこを見たけど、もう何もなかった。

当時はオカルトとか心霊・超常現象の知識はほとんどなかったので、
(せいぜい楳図かずおのマンガくらい)
事前の刷り込みとかはなかったと思う。
一体アレはなんだったんだろう、とたまに思い出す。

241あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/12/10 18:47
小学生1年生のころの不思議な思い出

母にデパートに買い物につれていってもらって夕方遅く家に帰るバスを
待っていた時、デパート上空1000m位の所に不思議な形の飛行船を見つ
けた。形は丁度榴弾砲の弾の様で、金属で出来ていて、頭のとがった円
筒形の胴体に後ろ半分は細くなった円筒に四角い尾翼が十文字型につい
ていた。胴体には赤か青のライトがゆっくり点滅していた。それが暗く
なったデパートの上空を殆ど静止状態でゆっくりと飛行しているんだな。
視直径は小さく、船体の長さは精々十数メートル位にしか見えなかった。

暫く見ていて、これは飛行機ではないと確信したので、母に不思議な物
が飛んでいるので是非見て欲しいとしつこく主張したが、母は疲れてい
たのか、デパートのアドバルーンでしょとか凧じゃないの等いい加減な
対応しかしれくれず、結局私達はそのままバスに乗って帰った。

バス停には私達のほかにも何人かいたが、その物体を真剣に見たのか
見なかったのか、別に不思議なものを目撃しているような反応は示さな
かった。そのような物体が飛行していても別に不思議でもなんでもなく、
疲れた子供が何かごねているだけみたいな感じで私達を見ていたように
思う。

アドバルーン、異様な形の凧、特殊な飛行船、それとも疲れた子供の幻覚。
今思い出してもあれは何だったんだろうと思う。

幻覚見るような子供じゃなかったし、その時のことは良く憶えているんだけどね。

242あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/12/10 19:27
>241
それ主翼はあった?

243あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/12/10 20:14
>>242
ないよ。
頭のとがった寸胴の円錐形で後ろは細い円錐形に尾翼があるだけだった。



244243 :03/12/10 20:16
スマソ
正確には

>>242
ないよ。
頭のとがった寸胴の円筒形で後ろは細い円筒形に尾翼があるだけだった。

これ何か重要なポイントなんだろうか?


245243 :03/12/10 20:17
オットスマソ
揚げてしまいました

246あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/12/11 01:16
小1位の時、よく行く今は大型ショッピングモールに変わってしまったデパートの宝石コーナーのおねいさん。タイトスカートの中をいつも見せていた(見せてくれていた?)俺はショーケース越しに指輪を見るふりしてビンビンに…。なんだったんだ?ガーターだった。

247あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/12/11 01:52
>>241
亀レスですまんが、たぶん黒い気球だと思うぞ

248あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/12/11 07:17
>>241>>247
私も同じものらしき気球見たことあるよ。
でもこっちは「気球だ〜!」と思ってずっっっと見てて、その内向いの家の
煙突の影に入って、そのまま消えてしまったという思い出。
2階で見てて低空飛行だったから、2,300m位の距離じゃないかな、今思うと。


249241 :03/12/11 12:54
>>247 さん >>248 さん
黒い気球ですか。
同じものを見た人が居るなんて、吃驚するような嬉しいような・・

よろしければ体験談をアップしていただけるとありがたいです。
お時間のある時にでもよろしくお願いします。
m(__)m

形は>>241 >>244と似ていますか?

250あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/12/11 15:00
幼稚園生の頃、丸い虹を見た記憶がある。
でも丸い虹というのはありえないっていう様な内容を
テレビで見たおぼえがあるから、
ずっと夢か見間違えかって思ってたんだけど、
最近友達にこの話をしてみたら、その友達もなぜか
見たという記憶があるらしいことがわかった。


251あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/12/11 15:10
丸い虹は実際ありますよ。結構珍しいです。

252あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/12/11 15:30
飛行機から虹を見下ろすと丸い。特に珍しくもない。

253あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/12/11 16:06
先月普通に見たよん


254あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/12/11 19:40
黒い気球スレって前にあったよね。

255あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/12/11 20:24
>>250
虹は丸いのが普通です。全体が見られる機会がなかなかないだけで…。たま〜に、太陽のまわりに丸くでてることがありますよ。

256あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/12/11 23:43
今から6年か7年くらい前、小学生だったので記憶もあいまいなんですが、
「不思議の未来ちゃん」という番組が大好きでした。
毎週土曜くらいでテレ東か日テレくらいで十一時台くらいにやっていて、
アニメではなく15分くらいのオムニバスだったように思っています。(←本当にあいまい)

内容はほとんど覚えていないのですが、記憶にある限りでは
・「未来はこうこうこんな感じ、ちょっとのぞいてみましょう・・・・」系ではじまり
・オナペッツが出てきて(腕がハサミの宇宙人)男性を殺害、そしてUFOで飛んでいった
こんな感じです

同年代の友人も一緒に見ていたはずの姉でさえ知らないというし
テレ東サイトを検索しても見つからないし・・・でも夢ではないと思うんです!
誰か私以外にもこの番組を知っている方はいませんか?
ビデオでも出ているなら借りたいのですが・・・。

257241 :03/12/12 00:23
>>254
「黒い気球」に関するスレッドまであったとは。
もっと早くこの板に来てれば良かった。
非常に残念です。

あれについてもっと知りたい(TT)




258あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/12/12 01:00
>>256
ahooで2件あった

259あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/12/12 01:02
>>256
http://www.nazuna.com/~bun/mirai/intro.htm
俺は見たことないけどぐぐったらこんなサイトが引っかかった。
なんかちとタイトル違うけど。

260あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/12/12 01:06
>>256
あ、スレもあったわ。
http://bubble.2ch.net/test/read.cgi/natsudora/1063437077/l50
廃れてるけど・・・

261254 :03/12/12 02:03
>>257
確か、前スレかその前くらいなんですが、
空を弾丸みたいな形のがとんでったっていうレスをしたら、
黒い気球スレのリンクをはってくれた人がいたんですよ。

262通りすがり :03/12/12 03:14
>>257
googleで、それらしきものを発見しますた

http://curry.2ch.net/occult/kako/1014/10145/1014587021.html

263256 :03/12/12 22:42
>>258 >>259 >>260
ありがとうございます!タイトルすら覚え間違えてたようです・・・
でも確かにこれです!ありがとうございました!

264あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/12/16 01:50
5年ほど前なんだけど、
なんか頭がカラカラするので振ってみたら
耳からネジが出てきてビックリした事があった。
今だに何だったのか謎・・・。

10年ぐらい前は、耳にムカデが入って頭がいたくなって
目の前が映らないテレビみたいに(画像?がザーザー)なったんだけど、
すぐに振ったら出てきて直ったから安心。みたいな事もあったり・・・。
今は笑い話にしてるけど、当時結構トラウマになった記憶です。

もしかしてスレ違いかも?


265あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/12/16 02:26
>>264

とりあえず、耳の穴にアロンアルファでもさしとけ

266あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/12/16 04:07
ウチの母親看護婦で働いてたんで兄弟でよく留守番してた。
で、しょっちゅう勤務先の病院に電話してた。
最初事務につながり、そこから内線で母親を呼び出してもらう。
母親を呼び出すのに時間かかるから保留の音楽かけはるやん。
でも、その保留がいつも早めに止まっててんな。
保留のボタン押して音楽止めて受話器を上げてっていうのをする前やのに
電話の後ろのやり取りとか、電話に近付いてくる音が聞こえるねん。
それで暫くしたら「ピッ」「カチャ」って鳴って「もしもし〜」ってなる。
「電話取る前みんなでこんなん喋ってたやろ」って聞いたらドンピシャ。
殆ど毎回やったし、小学生やったからあんまり気にしてなかったけど、
よう考えたら変やんなぁ。
成長して母親に聞いたら「そんな機能ついてない」っていうてた。
誰か同じ経験してない?ほんまにそんな機能ある電話ナイの?



267あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/12/16 05:53
>264
R・田中一郎君ですか?

268あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/12/16 09:52
小学校3年生のころの話

当時野球チームに入っていた私は毎日暗くなるまで練習していた。
その日も日が落ちるまで練習して暗くなった道を一人で自転車に乗って
帰っていた。家はちょっと高台にあったので家の近くの急坂を自転車を
押して歩いて帰っていたのだが、妙な音に足を止めた。
ヴォーン ヴォーンという 低い振動音。
どこから聞こえているのかはわからない。
山道で周りに人影もないし 家もない。
すると いきなり脇の林の中から 不思議なものが飛び出してきた。
バスケットボールよりちょっと大きい感じ。
オレンジ色の半透明で中心に 白いテニスボールぐらいの大きさの
真っ白に光った小さな玉が入っている。
周りのオレンジの部分は光ってなくて 中心だけが輝いてる感じ。
(説明下手ですいません)
その物体が ゆっくりと私にむかって地上1メートルぐらいのところを
進んでくる。
びっくりした私は自転車から手をはなして元来た道を10メートルほど
ダッシュ!振り返るとその光は私がほっぱりだした自転車をすすーっと
かすめて逆の林のなかへ消えていった。
私は怖くて自転車をほったらかしにしたまま 別の道を通ってうちに帰った。
次の日の朝 登校する途中に自転車を見に行った。
自転車は道の脇に立てかけられていた。
なぜか右のハンドルのグリップのところがカサカサに干からびたようになっていて
さわると表面がポロポロと剥がれ落ちた・・・
あの玉のせいなのだろうか?

決して夢なんかではないです。
あれはいったいなんだったんでしょうか?プラズマ?


269あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/12/16 09:56
確か2〜3才の頃、階段のてっぺんから立ったままで目を瞑り10数えると階段の一番下に到着していた。


270ムーラン ◆LMcZiBq2mo :03/12/16 10:10
僕が3歳くらいのころ、自分でもよく覚えているなあと思うんですが
その頃僕たち家族はボロい長屋に住んでいました。そこに住んでいた時
は色んな恐ろしい思いをした記憶があります。ベランダに生きているはず
のおじいちゃんの白黒写真(葬式のときに使うような額)が見えたり
真っ白な服の髪の長い女がベランダから出てきたり。近くの田んぼぞい
一列にマネキンの様な生首が並んでるのをみたり。後々、母に聞いた話
その時代僕はよくひきつけを起こすくらい泣き叫ぶことがたまにあった
そうです。


271あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/12/16 17:10
>>264
虫が耳にはいっちゃぅことって稀にあるらしいですね。
ずいぶん痛いと聞いたことがあります。
ムカデは毒もあるので、コワイですよね。

272あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/12/16 23:29
ゴールドカードの話よくわからなかったんだけど誰か解説して。

273あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/12/16 23:34
>>264
なんかあなたに会ってみたい

人間だよね?。。。ナンチテ

274あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/12/16 23:36
>>272
どのレス?

275あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/12/17 01:43
>>266
あーそれはだね、
オルゴールみたいなだね、受話器を置くと音楽が流れるようになっている装置だね。
なんて呼ばれていたか忘れたけど、ま、ありていに言えば保留音発生装置だな。
電話機の横に置いたその装置に受話器を置くんだね、そうするとスイッチが入って
スピーカーから音楽が流れる。受話器の接続を切っているわけじゃないから
周囲の音も拾うよね。
今の電話機は電話機本体に保留ボタンがついてるのがあたりまえだけどね。

ついでに>>268さん、いいなー、珍しいものみたねー。オレもそれ一度でいいから
見たいんだよね。それは球電だよ。

276あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/12/17 01:53
>>272
ある程度人生経験つめばわかるようになるよ。
きかないでおいてやれ。

277あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/12/17 09:05
まだ鉄道が有人改札ばかりだったとき、道を歩いていたら真っ黒なプラスチックのカードを拾った。
何気なく拾ったからすぐカードのことを忘れてしまったが、塾に行く時
バスの運転手に定期ではなく、カードを見せてしまった。
すると運転手は立ち上がって敬礼して、お金を取らずにバスの中に入れてくれた。
あ、都市に住んでました。前乗り、後ろ降りのバスね。
その後試しに鉄道でやってみても、おんなじ事があった。
しばらくは「ラッキー」とそれでとおしていたが、ある日いきなり運転手に、
「もうその色は期限切れです」と言われ、それまでどおりお金を払うことになった。
どこに持っていっても使えなくなったけど、あれは一体何だったんだろう?

278あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/12/17 09:49
>>275
あー、それあったね、懐かしいなァ。
黒電話置いておく台になってて、メモ帳とボールペン立てセットでついてたやつ
うちでも使ってたの思い出したよ。
手巻きぜんまい式だったから、油断してると妙に間延びした「エリーゼのために」が
流れて、断末魔の痙攣のごとくじわじわ止まっていくのが楽しかった(w

279あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/12/17 10:00
>>235
ずいぶん前の座頭一でそういう事故があったのは事実
でもドラマでは聞いたこと無いな しかも生で

280あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/12/17 10:13
>>235
生放送のドラマだったんだろうか?

281あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/12/17 17:16
20年以上前だと思うが深夜にテレビを見ていたら、普段やってる番組ではなくて臨時の特別番組みたいなのが始まった。
司会の人が「皆さんももうご存知だと思いますが、私の最も尊敬する人が亡くなりました」と言うような話をした。
「では、なくなったときの映像をお見せします」と司会が言って流れた映像は、人が工場の機械に巻き込まれて行く映像だった。
途中で明らかにまだ生きているのに誰も助けようとせずに、カメラは冷静にその様子を写しているという怖さと理不尽さにテレビを消して寝てしまった。

今にして思うとそんな番組を流すはずが無いのだが、幻だったのだろうか?

282あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/12/17 17:44
画面とセリフが違うのが真相と思われ。
画面はチャップリンの「モダン・タイムス」だろう。

283あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/12/17 18:34
チャップリンが亡くなったという報道の時に、バックに「モダン・タイムス」を
映してた、というのが真相か?

284あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/12/17 19:24
深夜番組だとしたら、作り物かもしれんよ。

285266です^^ :03/12/17 19:43
>>275さんありがとうございます。
そういう電話もあるんですねぇ、おもしろいです。
最後に体験したのは5年くらい前で、電話は普通の
保留が一体になったタイプらしいです。
そういえば曲は「エリーゼのために」だった気がします(電子音やけど^^;)
またこの現象起きてくれへんかなぁーと電話かけるたび楽しみ。

>>278さん
結構こういう電話があったのは昔なんかなぁ。
ほしいなぁ。

と、いうわけでまたROMに戻ります〜
突然スミマセンでした★


286あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/12/17 21:41
>>277
その話どっかで聞いたこと有るんだが思い出せない・・。マンガか何かで読んだような

287あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/12/18 01:12
>>286
めるらん

288あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/12/18 08:10
>286
ドラえもんにあったよね。
乗り物も人んちもフリーパス券。
のび太としずかちゃんがタクシーに乗ってアイドルの家にフリーパスして、談笑中に期限が切れ、
追いだされて徒歩で帰るというやつ。


289281 :03/12/18 11:35
>>282,283
モダン・タイムスで検索したら当時見たものと思われる映像が見つかりました。
どうやらこれが真相のようです。
あらためて記憶をたどってみると、司会者が言ったのは「彼は亡くなる直前まで仕事を続けていました」というようなことで、
そのバックに工場で仕事をしている映像→機械に巻き込まれる映像という流れだったため、子供心に亡くなる瞬間の映像だと誤解したのではないかという結論に達