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今夜の番組チェック
子供の頃の変な記憶 その6
-
1 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/05/21 21:06
- いま思い返すと不思議な体験談を自ら語ったり、神妙に耳を傾けたりするスレッド。
仕切直しということで。
【子供の頃の変な記憶】
http://news.2ch.net/test/read.cgi/news/1026097457/l50
【その2】
http://news.2ch.net/test/read.cgi/news/1027265121/l50
【その3】
http://live2.2ch.net/test/read.cgi/news/1044154866/l50
【その4】
http://hobby2.2ch.net/test/read.cgi/occult/1044937362/l50
【その5】
http://hobby3.2ch.net/test/read.cgi/occult/1048859757/
-
2 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/05/21 21:07
- 今だ!2ゲットォォォォ!!
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ (´´
∧∧ ) (´⌒(´
⊂(゚Д゚⊂⌒`つ≡≡≡(´⌒;;;≡≡≡
 ̄ ̄ (´⌒(´⌒;;
ズザーーーーーッ
-
3 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/05/21 21:26
- わー
初めてのかきこみで3ゲッツ!!
-
4 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/05/21 22:36
- 実は、ずーっと気になっていることがあるんだ。
子供の頃(多分3才ぐらい)、
近所に生まれたて(と記憶している)の赤ちゃんが居た。
その赤ちゃんとおかあさんがうちに遊びに来た時、
うちの庭で赤ちゃんを抱っこさせてもらって・・・
ここからの記憶が曖昧なんだけど・・・
そのとき、すごい力で抱きしめたものだから、
その赤ちゃんが死んでしまった
ような気がする
もちろん実際にそんなことがあればその事件は有名(?)だろうし
自分ももう大人なので何かしら両親から本当のことを聞かされているだろうし
今でもその赤ちゃんの家族に賠償しているだろうし
上記のことが一切無いからもちろん妄想なんだけど・・・
やけにリアルなんだよね・・その記憶が
-
5 :4 :03/05/21 22:38
- あ、「曖昧」と書いておきながら「リアル」って書いてあるな
我ながら矛盾してスマソ。でも本当に「曖昧でリアル」なんだよ。
変な感覚。
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6 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/05/22 01:01
- 三歳児が思いっきり抱きしめたとしても、死なないと思うぞ。
「力を込めた」という記憶が、「死」と結合してしまったのだろう。
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7 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/05/22 01:08
- 多分、小学校に行ってなかったハズだから5〜6才の出来事。
夜、近所が火事になった。
母親に抱かれてそれを見に行った。
火事になった家は、通りを挟んでちょっと向こうくらいなもんだったんだけど、
その家の上に凄く大きい火の玉が乗ってたのを覚えてる。
直系2〜30メートルはあったんじゃないかな?
その、火事になって燃えてる家のうえに、ちょこんと乗ってるんだ。
他の家には燃え移らないし、子供心に「大きいなぁ、綺麗だなぁ」って
見てたんだよね。
大きくなってからその話をしてみたんだけど、火事は確かにあったけど
そんな火の玉なんてなかったって、親は言うんだよね。
でも、そんときにアイス食べてたことや、黄色い長靴はいて行ったこと、
父親が火を消しに手伝いにいったことも覚えてて、間違いないんだよね。
今でもはっきり覚えてる。
なんだったんだろう、あの火の玉って。
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8 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/05/22 04:34
- その5のdat9落ち分
http://hobby3.2ch.net/test/read.cgi?bbs=occult&key=../dat9/1048859757
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9 :100人に1人(変化を極端に嫌うのが特徴) :03/05/22 19:18
- <アスペルガー症候群(自閉症スペクトラム)←脳の機能的疾患(遺伝が要因)>
http://www.ypdc.net/asuperugar.htm
http://www.autism.jp/l-02-03-aspe3.htm
http://www.geocities.co.jp/Beautycare/5917/as/
●接し方のルールがわからず無邪気に周囲の人に対して迷惑なことをしてしまうこと
がある。人を傷つけるということには鈍感です。年配の先生に向かって「おばあさん
先生おはようございます」と明るい大声で挨拶する生徒もいる。こういった言動をす
る場合にも彼らには悪意はない。
●小さな声でひとり言を言ったり、考えていることを声に出して言うことがある。
●融通が利かないことも学校生活で問題になる。時間割の変更や突然の教師の欠勤と
いう事態で不安を感じたりかんしゃくをおこしたりする。あまりに規則に厳格なため
に、遅刻した同級生に延々と注意をしたり、修学旅行などで消灯時間をかたくなに守
り、他の生徒のヒンシュクをかったりすることがある。
●行動・興味・活動のパターンが貧困で反復常同的なことも自閉症の特徴である。すな
わち、日常の活動の様々な面にわたって柔軟性のないルーティン(決まった手順や日課)
を押しつける傾向、これを慣れ親しんでいる習慣や遊びのパターンだけでなく、たいてい
は新しい活動にも押しつける。そしてルーティンや個人的な環境の細部の変化(家の中の
置物や家具の移動によるなど)に対する抵抗がみられることがある。
●揺れる木の葉を見続ける子どもは興味のレパートリーが狭いとも言え、視覚的な敏感さ
があるといっても良い。
●精神遅滞を伴うものと伴わないもので大きく分かれる。100%果汁のオレンジジュー
スを思い浮かべてください。それにだんだん水を加えて薄めて行くと終いには水にごく近
くなる。一口飲んで「オレンジジュースだ!」とわかるものは自閉症、水に近いけれどな
にかオレンジの味が混じっているのがアスペや高機能・・。その濃度はさまざま。濃いオ
レンジジュースであったとしても早期の療育や周りの対応によって水に近づいていくこと
は可能。しかし間違えてはいけないのはオレンジジュースが一滴でも落ちている場合は
「純粋な水」にはなれないのです。
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10 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/05/22 19:32
- 小学校時の日記。何とかノートとか言って提出させられてたあれ。
行ってた記憶はないのに、塾の帰り道に、UFOに遭遇して、その上宇宙人に
会ってたらしいよ俺。凄い細かく、そいつの絵とか書いてあったし。何故か一つ目。
ちょとコワ・・・
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11 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/05/23 13:35
- 最近あスペルがー症候群のコピペよく見かけるけど
山崎渉みたいなもの?スレと全然関係ないよね。
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12 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/05/23 16:46
- 血液型のA型が云々とかいう系統のコピペだね。アボーン決定
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13 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/05/24 10:06
- あげときます
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14 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/05/24 14:17
- 私の体験良いですか?
ずいぶん小さい時の話なのですが。
えーとたぶん幼稚園か小学低学年ぐらいだったと思います。
母所有の三面鏡というものが面白くて、よく覗いていて遊んでいた時期があって、
三面で合わせ鏡のようにして、角度を変えたりして無限に連なる自分の顔をみて遊んでいました。
今日も鏡を覗いて遊ぼうと思って、三面鏡を覗き込んだ時でした。
ところがその日は妙だったのです。
覗き込んで無限に連なる自分の顔の右目だけが無かったのです。
どう覗き込んでもダメで、何度も見直してもダメで。
左目はあるのに、右目だけがツルッとした質感の肌に覆われて目玉が無いんです。
何度も何度も見直して、顔を擦ってもう一度覗き込んでも無くて。
触るとあるのに鏡には映らなくて。
右目が無くて左目だけがきょろっとしている自分が無限に連なって奥まで見えて。
怖くなって母のもとに飛んで行きました。
「右目が無い!右目が無い」とか泣き叫びながら。
その後は良く覚えていないのですが、
母もその時の事を覚えていて未だに「あの時は……」とか話しているので、
夢とかではなかったと思います。
ちゃんと鏡にも右目は映っています。ちゃんとあります。
合わせ鏡がいけなかったのか、それとも小さい時の見間違いかはわからないんですが、
左目が視力1.5近くある所を、右目は0.1も無い今の私。
合わせ鏡って、未来を映すんでしたっけ?
あまり怖くなくてすみません。よってsageます。
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15 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/05/24 15:43
- 十分怖いよ・・・
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16 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/05/24 15:59
- 夜の○時(覚えてない)に合わせ鏡をすると、
結婚相手が見えるは聞いた事があるけど、未来はどうだっけ?
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17 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/05/24 18:49
- 子供の頃には家の廊下の曲がり角や部屋の入り口近くに、
仮面をつけたような小さな人を見た記憶がある。
いつもこちらを覗う様に顔を半分だけ出してこちらを
見ていたと思う。目を離すと消えていたのだが。
小学校に上がる頃には見えなくなっていた。
偶に思い出すがあれは、自分の錯覚だったんだろうか…。
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18 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/05/24 22:31
- 三歳くらいの頃の記憶だけど。
真夜中に、尿意を感じて目が覚めた。
トイレ行くのが面倒で、廊下(1階で寝てた)から用を足そうとした時、
庭から全身緑色の小人(といっても身長120cmくらい)がこっちに向かって走ってきた。
はっきりとした緑でなく、TVの砂嵐が人の形で緑色、な感じ。
その時は何も考えずに寝た記憶が。
でも今家に誰もいないから、思い出すと恐いかも…。
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19 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/05/24 23:28
- なつみさんみっけ。
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20 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/05/25 19:00
- 怖い話ではないが、オカルト板っぽいしこのスレの内容なので。
昔、当時好きだった女の子と二人っきりで、
夕方の教室で狐狗狸さんをしていた記憶がある。
「好きな人はいますか」とか、そういう質問もただただ何も言わず、
好きな人本人を目の前に淡々と二人狐狗狸さんしていた。
でも、その記憶だけで、その周辺の記憶が全くない。
どうして夕方の教室で二人っきりで居たのか、
どうして二人で狐狗狸さんなんて始めたのか、
終わったあと、何が起きたのか、どうやって帰ったのか。
多分、全部漏れの脳内でおきた出来事だったんだろうな・・・。
ちなみに彼女とは別に深い関係になったわけでもなくただの片思いでした。
今何やっているんだろうな・・・。
これで実は存在しなかったとか、在学中に死んでいて俺だけが覚えていなかったとかだったら怖いな・・・。
なんか心配になって来た。
お袋に電話して聞いてみようw
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21 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/05/25 22:34
- >20
ここは正にそういった話をする所です
-
22 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/05/26 01:47
- 子供のころの話なんだけど、ある個人病院の待合室で鉄腕アトムの絵本を読んでた記憶があるの。
その絵本は縦に破れて、2冊(?)になってたとか、細かい事覚えてるんだけど、
実はその病院俺が生まれる前に、潰れてるんだよね。
記憶がおかしいと思ったのは、母親と既に廃墟と化してるその病院の前を通ったときの事、
俺「ここの病院でアトムの本読んだ事あるよね」
母親「昔ここ病院だったけど、あんた生まれてないし、あたしも入った事無いよ」
俺「アトムは?」
母親・俺「???」
夢じゃないと思うんだけどなぁ。
-
23 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/05/26 01:55
- 小学校4年生の頃、夜自室のベットで寝ようとしていたけどもその日は
なぜか全然寝れずに困っていた。
そして妙なプレッシャーみたいな感覚がずっとあってなぜか妙に怖かった。
ふと横をみると人の顔の形がぼんやりと白く透明な感じでこっちをみていた。
もう必死で兄の部屋に走りこんださ。
その後数ヶ月は自分の部屋では寝れなかったよ。
-
24 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/05/26 02:54
- そだ。
なんか漫画板逝けとか叩かれそうなんでちょっと迷うんだが・・・。
小3くらいの時に行った歯医者で待ち時間の暇潰しに漫画を読んでいたんだよ。
んで何事もなく順番がきて治療して帰ったわけなんだが。
俺は何気に呼んだ漫画の内容と絵柄とその時思った事をなんか覚えてたんだよ。
漫画の内容はちょっと昔の外国風の背景で『黒っぽいベールを付けた青年が
どこかの屋敷に忍び込み、そこに住んでいた自分の姉に見つかりなにやら口論
して逃げ去る。姉は弟を曲者として捕らえる為に人を呼ぶ』というものだった。
・・・・・わかる人居るだろうか。
姉が単行本を買って来たのを何気なくパラパラめくって初めて気が付いたんだが・・・。
それは少女漫画では結構有名らしい『王○の紋章』という漫画の1場面だった。
おかしいのは俺がその場面を見た当時はその漫画が始まったか始まらないかくらい
で到底そこまで話は進んでないということ。
連載誌は結構分厚いらしいが俺が読んだ雑誌は厚さ2cm程度だった。
読んだ時の感想は『なんか悪者っぽい(盗賊っぽい)弟が優しげな姉を困らせ泣かしている』
といった感じだった。
(↑実は姉の方が悪役らしいのだが)
当時有るわけない物を読んで全く疑問に思わず(だって存在自体知らんし)10年近く
経ってから謎にぶち当たる自分ではちょっと不思議な話。
-
25 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/05/26 03:00
- ↑ちょっと変な文になったごめん。
-
26 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/05/26 03:38
- その漫画は確か、連載が始まる前に読み切りで掲載されたことがある
作者は確か同じ、だから記憶が正しいんでないの
-
27 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/05/26 03:49
- >>24
どうせなら最終回を・・・と思ったが>26そういうことだったのか!
-
28 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/05/26 04:16
- 小2ぐらいのときの変な記憶。私の住んでる市営住宅は
小さい集会所があって、前に砂場とちょっとした遊具と広場があって
全然楽しめるものもないんだけど近所に公園とかないからよくそこで遊んでいた。
で、ある日いつものように遊んでいたら集会所の前に雷がぴかーっと落ちてきて
地面から50cmぐらいのところでまあるい光の玉になってしばらく留まっていたっていう
どう考えても夢か妄想だろっていうやつなんだけど、これがなぜか妹も覚えてるんだ。
他にも最近昔見た夢のこと思い出して
妹弟に話したら弟妹もその夢見たことあるって言われたり…
いや、これは関係ないか、スマソ
-
29 :かぎろひ ◆j8Es1KXg0E :03/05/26 05:07
- いまいちよく分からない話。
昭和47年頃。僕が4歳で、向かいの家に住む僕が当時好きだった女の子が5歳だった。
彼女はたぶん幼稚園に行っていて、幼稚園から帰ってきた彼女と遊んでいた午後。
近所にある「うしわかまるのおはなしにでてくるようなはし」(当時の僕・談)を
ふたりで渡って、まだ行ったことのないエリアに遊びに行った。
要は朱塗りの、京都の五条大橋のような、欄干に擬宝珠のついた橋があったのだ。
なんで小さな小川にそんな橋が掛けられていたのかは分からない。今ではコンクリの橋に
なってしまっている。その橋は埼玉県上尾市の川という地区に今もある。
ここから先、僕にはまったく記憶がないのだが、
僕らは小学校の屋上で、夕焼け雲を見ていたところを保護されたという。
なぜそこに上がりこめたのかは不明。屋上に通じる扉には当然鍵が掛かっていた。
校庭から、屋上に幼児が二人いることに気づいた人が学校に連絡し、警察も出動する
騒ぎとなったらしい。僕らは警察に連れて行かれ、そこでそれぞれの親を待ったそうだ。
警察署でどこからきたの?と問われ、答えたのが上述の「はし」。
その川地区というのは、なんか変な場所で、僕は1歳から5歳になるまで住んでいたのだけど、
県道からそれる小道の左右にいきなり大きな丸木の柱が立っていて、その間に注連縄が
張られていたりとかしている。他にもこのころの変な記憶はいろいろあるけど、これが一番
未だに納得がいかない話なので書いてみた。当時好きだった女の子はどこかに引っ越して
しまって、それ以来音信不通だ。名前も覚えていない。親に聞けばわかるだろうけど…
過去スレをかちゅで見てみたけど、書いてなかったようだったので書きました。
-
30 :24 ◆DL6xKyOq9k :03/05/26 05:45
- >>27
いや・・・・連載前の読みきりで終われる場面じゃなかったんで。
よくわからんが20巻超えてるととこじゃなかったかな・・・。
姉は『有りえない』と言っていた。
-
31 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/05/26 05:56
- 幼稚園に通っていた頃母方に俺のことをとても可愛がってくれる祖父がいた。
(母親やその兄弟には厳しい父親だったそうだが・・・)
ある日の夜中、俺が大泣きするので父親と母親が目を覚ました。
どうしたんだろうと考えていると突如電話が鳴り、祖父の臨終を伝えられたという。
俺はそのときのこと一切覚えてない。
それから何年かたった頃、夜中寝ていると俺は突如目が覚めた。
横では母親が寝息を立てて眠っている。
未知の真夜中の時間帯、俺は好奇心が起き家を探検しようとか馬鹿な事を考えていた。
すると突如暗闇に白い輪郭が浮かんだ。それが人間の方から上の部分である事がわかった。
顔を見ると亡くなった祖父だった。「おじいちゃんだ!」とじっと見ていると「メッ!」と子供を
叱るような表情をした。
その時なぜか「おじいちゃんが寝なきゃダメだって言ってるから寝よう」と思い布団に入ると
祖父は消えてしまった。
俺、霊感は全くないんだけどこのときの事ははっきり覚えてます。
-
32 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/05/26 09:57
- >>28
それ砂地に含まれるケイ素か何かが
落雷で昇華して浮遊性の球体を構成する云々じゃない?
-
33 :28 :03/05/26 11:25
- >32 (*´Д`*)
えっそんな現象あんのー!?と思ってググりました。
球電現象ってやつですね、出てきた事例と違うところもありますが
多分これです。もう十年ちょっと気になっていたので、すっきりしました
32さんアリガトン
-
34 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/05/26 11:32
- >>30
デジャヴかもね、20年経ってからそれが現実だったと思うようになったとか。
-
35 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/05/26 11:45
- >>30
「王○の紋章」ってタイムスリップ物だから
未来のページに>30がタイムスリップしたのね、
と書こうと思ったら・・・>34説も頷けるなぁ。
-
36 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/05/26 14:55
- 小学1,2年の頃だったかな
学校から帰ると母が「ちょっとちょっと」と呼んだ
部屋を掃除してる時に変なものを見つけたらしい
それは金色の超小型の大仏だった
当時の俺の小指の先の半分もなかったからほんとにミリ単位のサイズ
信仰深い人が家族にも知り合いにもいないので誰かが外から持ち込んだ線は薄い
アレはなんだったんだろうか
-
37 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/05/26 16:41
- 小型の大仏って(略
-
38 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/05/26 16:47
- >36
打出のこづちが付いた根付とか無かった?
中に仏像とか納めたのあるよ。
-
39 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/05/26 16:53
- >36
普通のお守りとか開けてみるとよく入ってるアレだと
思いますが。
-
40 :36 :03/05/26 19:58
- 根付はありませんでしたが
お守りはあったので
>39さんの意見を採用します
ガキのころの疑問が解けたんですっきり、サンクス
-
41 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/05/26 23:24
- >24
火の鳥太陽編だとおもう。
-
42 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/05/26 23:26
- 微妙にミス板ぽくなってるスレだ(w
-
43 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/05/27 01:18
- >24
それは同じ作者の「伯爵令嬢」ってヤツじゃないかな(おそらく20年以上前のまんが)
そのふたりは兄弟じゃなくて泥棒仲間だけど、同じような場面があるよ
-
44 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/05/27 02:37
- 夏に海水浴に行ったとき、
砂浜で遊んでいると、
すごい勢いで暗くなり、そして一瞬(一秒間くらい)雨が降った。
しかもかなりの勢いで。
でもすぐ雨はやみ、辺りも元どうりの明るさに戻った。
イメージ的には、すごく小さい雨雲が、電車並みのスピードで頭上を横切ったって感じ。
自分にとってはすごく不思議だったんだけど、親父に聞くと「海では、時々あるんだよ。」と言われた。
同じ現象に遭った人いない?
-
45 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/05/27 06:22
- 5歩くらいの距離の間で真っ暗で雨の部分と
お天気ピッカリ晴れ上がりの境目に遭遇したことならあるよ
歩いてたら急に真っ暗になって雨が振り出したから
家に帰ろうと思って5歩くらい戻ったら、
そこはまだピーカンだったの。何度か行きつ戻りつして楽しかった。
-
46 :24 :03/05/27 06:24
- >>41
絵柄覚えてた。
王○の紋章以外は該当しない筈。
-
47 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/05/27 12:41
- >7
すげえ遅レスだが…
私もそんな体験した事有る…
小学校に上がりたてくらいの歳に、近所の材木屋さんの家が全焼。
木造の立派な2階建てだったんだけど(でも子供の目なので大きさは曖昧)
その2階の屋根の上空に火花みたいなのが固まってんだよね。
なんかそのときはそういう事も不思議だとも思わず、焼け出されたその家の
子供が燃えている家を見ながら涙を流してる事の方に気が行ってた。
不幸中の幸い、怪我人も無く、延焼も無かったけど、あの火の塊みたいのは
なんだったんだろ。
-
48 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/05/27 14:12
- >46=24
「みゆき」を読んでから「タッチ」を読むと
同じ気分になれます。
-
49 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/05/27 17:25
- >>48
火の鳥と王家じゃ絵が違いすぎると思われ。
-
50 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/05/27 18:35
- たぶん小学校に上がる前の話。
夜中に突然親に起こされて、近所の広場(もともと学校が建っていた場所で結構広い)に
連れて行かれた。行ってみたら、なんだかものすごく巨大な焚き火というかキャンプファ
イヤーみたいなことをやっていた。当時の友達たちも何人かいた気がする。そこで何をす
るでもなくその炎を眺めていた記憶がある…
あれは一体なんだったのかいまだに謎。
-
51 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/05/27 19:06
- >49
>43
-
52 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/05/27 22:45
- >>50
阿含宗の集会。
-
53 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/05/27 23:18
- 2才位の時、家の階段から落ちた。前転するようにコロコロ落ちて
行ったんだけど、コロコロ落ちていく自分を横から見ていました。
痛そうにって言うか、顔をゆがめてた自分の様子を覚えてます。
かなり昔のことなんで「夢?」とか思うこともあるんだけど。聞いた話だけど
登山してて滑落した人が落ちている自分を遠くから見てたとか言うのがあった
なあ。それと一緒かしら?!
-
54 :m1 :03/05/28 01:03
- ガキのころの記憶って、そういった自分から離れて自分を見てるってのが多いらしいよ。
俺も、自分の中では、弟が出てくる一番古い記憶で、弟と俺が手を繋いでこっちに向かってくる
ってのがあるけど、最近よくよく考えて見たら、自分を自分でみれるはずがないじゃんと思ってね。
だから、特に心配することはないと思う。
-
55 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/05/28 07:54
- たぶん幼稚園くらいのとき。
当時、母子家庭だったウチは母とわたしのふたりで
アパートに住んでいたのだが(おそらく2LDKくらい)、
畳の部屋に布団を敷いてふたりでならんで寝ていた
ある晩、ふと夜中に何かの拍子で眼を覚ました
わたしは、ふすまやなんかで区切られてはいなかった
となりの部屋の、たんすと壁のあいだに、男の人が
立ってこちらを見ているのを、はっきり視界に捉えた。
(ひいいい!! 誰かいる!!! 夜中に勝手に人の家に
入ってくるのは強盗だ!!! あのひとは強盗だ!!)
恐ろしくなったわたしは、何も考えずに隣に寝てた
母を起こして、
「手をあげて。手を上にあげて!」と意味のわからん
ことを泣きながら訴えた。
-
56 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/05/28 07:54
- つまり強盗=「手を上げろ」、手をあげたら
許してもらえる、みたいな短絡思考だったわけです。
このときの自分の思考の順序みたいなものを、
いまだにはっきり記憶しているから凄い。
母は眠かったのかなんだかんだいってわたしを
なだめて、またすぐ寝てしまったのだが、
わたしはもう怖くて怖くて隣の部屋に視線をやる
こともできず、とりあえずその部屋の壁にかけて
あった破魔矢をじっと眺め、
「神様、わたしとおかあさんをたすけてください」
と祈りつつ、いつのまにか眠ってしまった。
あれはいったいなんだったのかと、この晩の記憶だけが
切り取ったように濃厚なあとになってみて考えても、
まったくわけわかりません。
こちらも高校生くらいのとき母にたずねてみたら、
「そんなことまったく記憶にない。泥棒に入られた
こともないし、なんかの勘違いでしょ」
とあっさりスルーされてしまった。
でもここまで記憶に鮮明なのに、勘違いってこと
あるかなぁ。
最近になってからなんとなく、あれはもしかすると
当時の母が連れ込んだ男友達かなんかじゃなかったのか
なんて妄想したりもしているわけですが、
案外それが真相だったりするのかもな・・・。
-
57 :山崎渉 :03/05/28 08:49
- ∧_∧
ピュ.ー ( ^^ ) <これからも僕を応援して下さいね(^^)。
=〔~∪ ̄ ̄〕
= ◎――◎ 山崎渉
-
58 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/05/28 21:44
- まったく理解不能な記憶
友人とふたり有刺鉄線に服を引っ掛けてうごけなくなってる、ってもの
足こそ地面についてるけどちょうど十字架に磔にされたようなポーズ。
服ぬぎゃ脱出できるのに、「もうなにもできない。どうしよう」とふたりで助けを求めてる。
しかも・・・・はじめ友人がなにかの経緯(思い出せない)でその状態になっていたのを助けるのではなく
「××くんひとりにそんなことさせるわけいかないから、俺もつきあうよ」と自分からかかったような記憶
も。むろん自分ひとりでどうやってその状態に服を引っ掛けたのかもわからない。
で、田舎なので1時間か2時間か助けをもとめてたがまったく人が通らず日も暮れかかってきたとき、よ
うやくとおりかかった大人に助けられた。
さっぱりわかりません。
-
59 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/05/29 05:52
- 中学生の頃、腕・足?の一部を空手チョップすると
そこだけ内側から突出してきた(2センチくらい)
今、考えると何だったのだろう?
-
60 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/05/29 11:15
- 小3のころ、山奥の変な小屋に住んでる鬼ババアというあだ名の
多分浮浪者の家を3人くらいで探検気分で見に行って。
泥団子とかをなげつけていたらババアが切れておっかけてきた。
高山君だけが逃げ遅れてババアにつかまって、あああーーーと
泣いていたが、あまりにも怖くてあとのみんなは逃げ出した。
それっきり高山君は学校にこなくなった、同じタイミングで転校?
とか思ったけど、転校するならお別れ会や作文書いたりする。
それもやんなかったし先生も何もいわなかったと思う。
人1人いなくなったら大騒ぎするはずだから、なんか変な記憶。
-
61 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/05/29 13:02
- 食われたんだな
-
62 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/05/29 14:40
- 中学生の頃の>>59の中の人も大変だな
-
63 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/05/29 17:10
- >>60
何だか、巨大な組織が見え隠れする・・・
-
64 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/05/29 19:54
- >>62
同級生の間で流行った遊びでした。
本当に何なんだろう?
どなたか知りませんか?
-
65 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/05/29 20:10
- >>60
それ、都市伝説の類だろ?
どこかで読んだ話だぞ。
-
66 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/05/29 20:58
- 1-1000はすべて勘違いと夢です。
-
67 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/05/29 21:00
- 1-1000はすべて勘違いと夢と希望です。
-
68 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/05/29 22:50
- 1-1000はすべて勘違いと夢と希望と愛と勇気だけが友達さ。
-
69 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/05/29 23:44
- 友達は選べよー。
-
70 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/05/29 23:54
- いま足の裏にトゲが刺さってた。
で、いきなり思い出したんだけど、
確か小学生ぐらいの時かなぁ、根拠とか全く無いんだけど、
「体の中に針みたいなものが入っている」という思いこみがあって、
いつのまにかその思いこみは無くなったみたいなんだけど・・・。
その頃は何か根拠があったのかな、今となっちゃ全く思い当たるふしはないんだけど。
最初は腕か足にあって、だんだん体の中心に向かって動いているような、そんなかんじだった。
一体ナンだったんだろ、謎。
-
71 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/05/29 23:56
- >>60
>山奥の変な小屋に住んでる鬼ババアというあだ名の
>多分浮浪者
それはフランケンじじいの妻である。
-
72 :m1 :03/05/30 00:18
- >>70
ブラックジャックに注射器の針が折れて、血管を流れて心臓に突き刺さるって話が
あったからそれの影響かもね。70の歳にもよるけど。
-
73 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/05/30 08:56
- 心臓に突き刺さる可能性が高く、BJが尽力するのだが
無事に助かる。人体の不思議さを思う一篇でしたな。
-
74 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/05/30 15:27
- 小学校一年の頃(6才?)
バリ島に家族と親戚団体で旅行に行きました.
それはそれでいい想いでなのですが,
変な記憶が混ざっているのです.
それは,飛行機の中の記憶.
わたしは窓際で外を見ていて,外はもう空の上.(雲の上)
通路側の横に姉がいて,その横に母がいたはず.
そしてわたしは窓の外に変な飛行物を見るのです.
姉と一緒に,[ユ-フォ-だ!ユ-フォ-だ]と叫ぶのですが,
なぜか周りの大人は誰も起きてなくて,子供であるわたしと姉だけが
それを叫んでいました.
その飛行物をはっきり覚えています.水中を泳ぐもののようでした.
いま,ここまで無事に書き込めたけど,
このスレを見て書き込みをしようと,書き込むワクに矢印をクリックして書き込んだ瞬間,
[カナ かな]を押したら勝手にスペ-スがうたれました.何度カナかなを押しても
スペ-スになります.
そして,ひらがなカタカナ漢字以外の,句読点などが全部半角になってしまいます.
わたしはマッキントッシュなので,全角文を書いているときに
句読点を半角にするのは,とてもめんどうな事だという事を言っておきます,
同じマックの人なら分かりますよね.
つまりキ-ボ-ドが変です...
このまま書き続けてみましたが,何か変です.助けて...
このユ-フォ-の話は,しちゃいけなかったんですか?
ロ-マ字がうてなくて,さげができません.ゆるして下さい...
-
75 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/05/30 15:39
- 1-1000はすべて勘違いと夢と希望と愛と勇気と電波だけが友達さ。
-
76 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/05/30 16:20
- 小四の時の記憶なんだけどね。
近所に公園があって、そのすぐ先に駄菓子屋があったのさ。
いつもは公園でみんなと遊んで、駄菓子屋いって買い食いしてって
パターンだったんだけど、その日はなんだか俺一人だったね。
一人で公園いてもつまんないから、駄菓子屋に行ったのさ。
何時も通りの道を行って、何時もの交差点の角に駄菓子屋が……。
無い。
なんか普通の家が建ってる。潰れたのか、とも一瞬思ったんだけど
昨日まであった店なのよ。しかも、更地になってるわけでもなく
普通の一軒家になってる。10年来住んでる町で
徒歩30秒くらいのトコを道間違えるはずもないし。
周りの風景、何時もと同じな様でちょっとだけ違和感があるような感じがしてきて。
怖くなって走って公園に戻ったさ。
でも、もっかい確かめるかと思い直して駄菓子屋行ったら
今度はちゃんと有った。何時も通り。
これっきり、二度と起きなかったけどね。アレは何だったんだろう。
-
77 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/05/30 16:58
- >>74
画面右上のことえりメニュー(?)使っても直らない?
コマンド+スペースでもカナ入力になるけど・・・
ダメなようなら再起動しる!
-
78 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/05/30 18:34
- >>77
この親切さん。
そんなあなたにフォーリンラブ。
-
79 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/05/30 19:20
- あるある。変な記憶。
家の前の工事現場で弟と遊んでたのね、雨の日に。
で、建物を建てるための穴がいくつも掘ってあったんだけど、雨の日だからその穴が全部水たまりになってて
いくつか水たまりの上を走ったりして遊んでたんだ。
数十分そうやってたんだけど、ある水たまりの上を歩いたら急に体が沈んだ。
泥に足がはまったとかそんなんじゃないの。
その水たまり、やたら深くって足が着かなかったんだ。
一回顔まで水に浸かったんだけど、あんま大きくない水たまりだったから自力で這い上がったのね。
すごい恐くてぎゃんぎゃん泣いて、速攻で家に帰ったんだけど・・・。
つい最近までなんとも思ってなかったんだけど今思ったらすごい不思議。
工事現場の穴ってそんなに深くほるものなの・・・?
しかも、水たまるの?
池なんかじゃない。普通の水たまりでした。
ちなみに、その工事はマンション建設のためのものだったんだけど。
-
80 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/05/30 20:04
- おうち作るときは結構深くほるんやないでしたっけね?
でも、水たまりくらいの大きさか・・。
もしかして、工事現場のヒトが使う
簡易トイレの予定地か残骸の穴だったとか・・(ブルブルゾクゾクゾク)
-
81 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/05/30 23:46
- 配水管を埋める前の穴じゃない?子供の背丈ぐらいはあるよ。
子供の時、家の建設予定地で遊んでいて、踏んづけたとたんに
ずれてたフタが一回転、落とし穴状態ですっぽり嵌った事があります。
大人を呼んできて引きずり出してもらいました。友達と一緒に遊んでた時で良かった・・
-
82 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/05/31 00:26
- 子供の頃近所の川に落ちていた石を投げて遊んでいたとき
発泡スチロールが川の端の方でどんどん上流に上がっていくのが見えた
なんで川の流れと逆に??って不思議に思い翌日先生に聞いてみると
笑って取り上げてくれない。でも何度か見てるんだけど
こういう現象ってあるよね。誰か知ってる?
-
83 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/05/31 01:14
- 緩やかな流れの川では、底の地形や地下水や水温等により対流が起こり、部分的に(端とか)が一部上流したりすることもある。
また風に吹かれて表面の浮遊物のみが上流へ流れる事もある。
-
84 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/05/31 08:04
- >>82
風に吹かれて軽いものが上流に流れるってのはよく見る
-
85 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/05/31 08:48
- >>82
誰か水中モーターでも付けたんじゃないの
-
86 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/05/31 08:52
- ヨットの原理ね
-
87 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/05/31 13:46
- >>82
しかし教師は子供のこういう疑問にちゃんと納得できるように答えなきゃいかんよな。
笑って取り上げないなんてのは言語道断。やめちまえ教師〜夏〜
-
88 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/05/31 14:48
- >>74
まず、小学校一年生くらいでバリに行かれることがうらやますい。
-
89 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/05/31 21:23
- 姉が居るだけで羨ましい。
妹が居れば尚羨ましい
-
90 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/05/31 22:55
- 板違い決定な話なのだが・・・
7才のとき、入院した。
その時、「検査」と称されてくらい部屋に連れて行かれて、
全裸にされて写真をいっぱい撮られた記憶あり。
その時も幼心に「これ、学会とかで使われちゃうのかな。やだな」
って思ったんだけど、親にも説明はなかったらしい。
手術をしたわけでもなし、皮膚科や外傷で入院したわけでもなし。
ちなみに当方♀、某大学病院での話。
-
91 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/05/31 23:20
- >>90
入院した理由によるよね。
-
92 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/05/31 23:44
- >>83-87
回答有難うございます
しかし風に吹かれたって感じではなく、川の端が逆流してる記憶しかないんです
だったその時川の真ん中の物は下流に流れていたし、何個も発砲を投げても
上流に向かって登っていったんです
対流だったのかな。
自分的にはまじに不思議体験でした
-
93 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/01 00:27
- 小学校の音楽室にあった肖像画。どこからみても目線が合った。
そういう絵の描かれ方ってあるのかね?
もうひとつちょっと内容違いだけど…
学研の裏に「成績があがる機械」が載ってた。
紺色の板に手のひらのかたちが書いてあって、つまみとランプついてるやつ。
何をどう使ったら成績あがるんだ?!と小一時間(略)
知ってる方います?
-
94 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/01 00:30
- >>92
あーあれだ、ポロロッカ。
-
95 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/01 02:02
- >93
> 小学校の音楽室にあった肖像画。どこからみても目線が合った。
> そういう絵の描かれ方ってあるのかね?
>
絵は平面だから、人物が正面を向いていればどこから見ても目線が合う。
-
96 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/01 03:33
- >>95そ・・・そのとおりだよ・・!!!
アンタすげぇよ、アタイの長年の謎が解けたよ!!
-
97 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/01 05:08
- >>90
親に無断なら十中八九その医者は変態だろう。
-
98 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/01 09:30
- >>90
ネットに流れてるかもね
-
99 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/01 09:44
- ロリ
-
100 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/01 09:58
- >>99
イヤン
-
101 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/01 10:25
- アアン♪
-
102 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/01 15:33
- >>93
知ってるような気がするw
集中力が出るか、α波が出るか、そんな系統のやつじゃなかった?
-
103 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/01 17:08
- 子供の頃知らない人と割と本気で殺し合いした記憶がある。
相手は同学年(6歳)位の男の子で錆びた鎌と白い板を盾代わりにしていた。
三回位した覚えがあるんだけど何故か毎回夕方だったな。
苦辛城という所での話です。
-
104 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/01 18:33
- >>93
それはDr.キャッポーだよ
ググってみ。画像は見つからなかったけど…
-
105 :nanashi :03/06/01 19:43
- >>70
私も小さかったころ、親から「トゲが刺さったら早く抜かないと、
血管から心臓に向かっちゃうんだよ」と言われました。
あと可能性があるのは、漫画の「猫目小僧」の中の
「大台の一本足」かな?
-
106 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/01 20:03
- 100%夢なんだけど、両親が20cm位になってて、
自分は人間大でシャベルカーに乗っている。
両親はそんな私に手を振っている。
場所は、どこかの坂(丘?)を上っていった途中にある、あずまやの脇。
ずーっと、それが実際に起こったことだと信じてた。
今でも鮮明にその夢を思い出すことができます。
夢分析して欲しい。
-
107 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/01 20:16
- 子供には立派で健康な大きな人間になって世の中を改革していって欲しいという、
ご両親の願いをちゃんと106さんが受け取っていたと言う事だ。良い話。
-
108 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/01 20:50
- >>90
よほど食指をそそる容姿だったんだろうな。
医者なんて普段から腐るほど幼児の裸を見てるんだから。
-
109 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/01 23:09
- 小学校低学年くらいまでの話。はじまりは覚えていません。
後ろに向かって手を伸ばすと、必ず誰かが手を握ってくれました。
自分の後ろにいるわけだから、もちろん姿は見えません。
なぜか「見てはいけない」と思っていたので(理由があったのかもしれないが)
後ろは振り向きませんでした。
手の感触はしわしわで、おばあちゃんのような手でした。
一人きりのときも、友達と一緒のときも。
もちろん、実際には誰もいないのに、私の手を握る感覚だけがあるのです。
恐怖や疑問はなく、安心感のようなものがありました。
いつものように後ろに手を伸ばし、その「何か」と手をつないでいる時、
ふ、と一瞬後ろを振り向いてしまった事がありました。
そこには誰もいなかったのですが、
私と手をつなぐぼんやりとした手(腕)だけがありました。
やっぱりしわしわの手で、うっすらと見えたカーディガンの袖が
薄いベージュだった事も覚えています。
いつから手をつなぐ事が出来なくなってしまったのかはわかりません。
結局、あの「手」が何だったのかもわかりません。
記憶だけはハッキリしているんですが…
長レスすみませんでした。
-
110 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/02 00:33
- 109>>
オカルトチックな解釈だが・・・・
安心感だけがあった、となると、それは所謂『守護霊』ってやつだな。
守護霊は背後霊の一つだから、後ろに手を伸ばすと握手してくれる、という
説明もつくし。
手をつなげなくなったのは、守護霊さんが貴方を自立した存在だと認めた
からじゃないかな。
-
111 :q :03/06/02 13:50
- 小学区に入学する前の日。
お昼過ぎ、母親と買い物に出かけようとした。
玄関から僕だけが出て、母は内側から施錠して裏口から出てくるのがいつものパターン。
ところがその日だけ、玄関を施錠する音は聞こえたんだけど、
一向に母が裏口から出てこない。
僕はガレージでしばらく待ってたんだけど、全然母が来る気配がない。
「おかしいな」と思って玄関を開けると、さっき母が施錠したはずなのに開いてる。
家に入ると奥の部屋から母が内職しているいつものミシンの音が聞こえるし。
「買い物行かないのかな?」って母の横に行くと、「アンタ、だまって何処行ってたの?
明日からの学校の準備もしないで!夕飯までには準備しておきなさい!」
って怒られた。時計を見たら5時過ぎだし。
外は日が暮れかけてるし。
よくわからないけど、ずっとあの変な午後の事は覚えてます。
-
112 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/02 21:18
- 小学校にあがる前だったと思います。
祖母の家に行って、階段のところに行くと、階段の下の方の天井に物置
(棚のようなもの)がありました。そこにハシゴが何かで上ると、
天井裏への扉があって、天井裏に部屋がありました。
そこは、蜘蛛の巣だらけなんだけど、色々ガラクタがあって
ドキドキしました。ひんやりしてて気持ちよかった覚えがありました。
小学校に上がって、祖母の家に引っ越したのですが、天井上につながる
扉などなく、そこは物置のままでした。
あれはなんだったのだろう。
-
113 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/02 21:30
- 小学生の頃、学校の近くの神社でよく遊んでいました。
古びた神社で何を祀ったところかわかりませんでした。
神社の敷地内に「牛神様」の分社はあったかも・・・。
そこにある石で出来た鳥居があって、
「その鳥居に石を投げて乗せることができたら、いい事がある」
という迷信がありました。当然、私たちは競うように石を
投げ続けていました。昔からその迷信はあったようで、
鳥居の上には既に結構な数の小石がのっていました。
石を投げていて、他人が乗せた石を落としてしまった場合、
「誰かの乗せた石を鳥居から落とした場合は、落とした人がのせないといけない」
という決まりごとがあって、ちゃんと乗せないと祟りが起こる、と
言われていました。
ある日、誰かが鳥居の上の石を誤って落としたけど、その日は遅かったので
石をそのままにして帰りました。その後記憶があいまいで、学校の教室で
「あ〜あ、あいつ石をあのままにしたから・・・」って話が。
結局祟りが起こったのかどうか、記憶があやふやです。
-
114 :93 :03/06/02 22:33
- >>102,104
それだーーー!良かった!知ってる人いたんだ!
誰に聞いても知らないって言われてよぉ…
早速ググってみるぜよ。
-
115 :_ :03/06/02 23:24
- 小学生の頃、授業で学校の屋上にいた。
社会かなんかの授業だったと思うけど誰かが騒ぎだし空を指差してて
見たらUFOが浮かんでて、だんだん近付いてきた。
あ、屋上に降りるんだなあと思ったら記憶が途絶えて、気付いたら教室で授業受けてた。
で、しばらく時がすぎてUFOの話をクラスの奴にふったら半分ぐらいがそんなの見てないといいはる。でも残り半分はUFOが近付いた時まで覚えてるという。まあ、オレは覚えてた方なんだけど。
やっぱりUFO は近付いてきてたと思うんだけど。
-
116 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/02 23:42
- >>92
それは流体力学でも見られる現象で、パイプの中の早い流れとは逆流が流れる現象
っぽいね。川の中のほうは流れが速くて、端で対流が逆向きになる現象。
なかなか技術者にとってやらしい現象らしい?。
>>113
神社の鳥居に石を載せるの俺もやった。
-
117 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/02 23:46
- >>115
へー屋上に降りてきたんだ。
-
118 :nanashi :03/06/02 23:49
- テレビアニメ「ドラえもん」の、夕方6時50分からの放映第一回。
コロコロコミックで「4月○日から放映!」ってあったので、楽しみにしてた。
「未来の国からはるばると」から始まるのか、それとも1970年代初めにテレビで
一度放映していたのを知っていたから、「帰ってきたドラえもん」からはじまるのか、
楽しみにしていたら「テストに暗記パン」。
子供ながらに「そっかー、ドラえもんはもう来ているって設定なのかー」と納得。
しかし、20年たってテレビ情報誌で特集を組んだとき、第一回放映は「夢の町ノビタランド」とある。
うっそだーと思っていたのだが、こないだドラえもんを詳しく調べているサイトの人から、
本当に「夢の町〜」が第一回放映だと言われ、ショックを受けました。
見逃したのか?記憶違いなのか?
-
119 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/03 01:54
- 子供の頃、すごく好きな歌手がいて、テレビに出たらすぐ録画していた。
その日、音楽番組に出演したので、録画ボタンを押した。
前日見ていたビデオを入れっぱなしのまま、気づかずに新しいのを録画してしまって
大後悔。。。前日見ていたのはお気に入りのビデオだったので、ショックでショックで、
心の中で録画したのは違うビデオテープならいい!て心の奥底から願いました。
で、取り出して見ると、違うテープだった。前日、確かに入れたはずのテープは棚の中にあった。
おかしいなっと、思いつつホッとした。そのときは深く考えなかったけど、
今考えると、なにか不思議なこと起きたかなって思った。
母も父も、ビデオはまったく触らないし、姉は自室にビデオがあったし、居間のビデオは触らない。
皆が触った形跡はないし、自分が入れ替えた記憶もない。
ちょっと不思議に思った。
-
120 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/03 03:08
- なんかこのスレに載ってる話、っていうか『結局あれはなんだったんだ?』的な話ってホント怖いな。
トイレ行けないよ。
-
121 :_ :03/06/03 03:08
- http://homepage.mac.com/hiroyuki43/moe/jaz02.html
-
122 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/03 04:51
- そういえば、小学校の3年くらいだったかな。
授業中窓のすぐ外を、飛行機が飛んでいったの
びっくりして大騒ぎしたけど、誰も気づいてなかったみたい
グオオン、って音も聞こえたし、緑色っぽい機体だったって記憶もある
でも、その教室ってたかだか3階程度の高さだし、
窓の外だってそんなに広い空間だったわけじゃないからよく考えるとおかしいんだよね
夢だったのかなあ
-
123 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/03 06:37
- 五歳の頃、幼稚園の運動場で体操してる時、
空を見上げたらロケットが飛んでるのを見た。
-
124 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/03 06:39
- >>122
俺も小学生の時、校舎の直ぐ横を沢山の零戦が飛んで逝くのを見たよ。
あれはたしか昭和19年の夏・・・
-
125 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/03 06:40
- うちのお父さん、漏れが小さい頃に自分の腕に注射してた。
アレは何だったんだろう?
-
126 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/03 06:48
- 子供のころ友達と海岸で遊んでいると、2、3人の潜水服を着た男が海から這い上がってきた。
そして「カムさんハムにだー!」と叫びながら、こっちにダッシュしてきた。
そのあとは記憶にない。
-
127 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/03 08:36
- >>125 違う意味でこわい(((゚д゚;)))ガクブル
>>126 チョソ
-
128 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/03 08:53
- 中学校の頃。夜中に母に声をかけられて、目を開けたら私は風呂に入っていた。
もちろん、夕べちゃんと入浴して風呂から上がって寝巻きに着替えて寝床についたさ。
なのに未明に、寝床から起きあがって階段降りて、1階の脱衣所まで行って寝巻きを脱いで
風呂に入ってしまったらしい…寝たままで。
ここまではいい。思春期に寝ぼけるなんてことはしょっちゅうはないだろうが、全くないわけでは
ない。寝たまま階段降りれたのも服を脱いだのも、毎日やっていることなのだから体が覚えているわけで、
目を瞑ったままぞうさなくできる。
問題は数年後「こんなことがあったよね」と私が母に言ったら「なにそれ?」と
言われたことである。こんな珍妙な出来事を覚えていないはずはないだろうに、
母は知らないという。それではこれは単なる私の夢なのか? それにしちゃ妙にリアルだったし…。
なんだったんだろう。
-
129 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/03 09:03
- >>125
・インシュリン
・覚s
-
130 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/03 12:24
- >>128
解離性同一障害
-
131 :あなたのうしろに名無しさんニダ・・・ :03/06/03 12:41
- >>126が一番怖い
-
132 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/03 13:47
- 小学校低学年のとき。
まだ夜真っ暗にして寝るのが怖かった頃で
電気を全部消さず、豆電球だけつけて寝ていた。
夢で。
真っ暗なところから、まぶたを通り抜けて外に出ようとしている自分がいる。
その「まぶたをすり抜ける瞬間」がものすごく気持ち悪くて、
その気持ち悪さをめちゃくちゃ覚えていた。
そして通り抜けると、豆球のボヤーッとした明かりが見えていた。
そして自分の部屋の天井(私の部屋の天井は、白地に彫刻等で削ったような
柄のあるものだった)がだんだん近づいてきて
(あーー、ぶつかるよーーっ)
と焦った瞬間、くるんと180度回転して下を向いた。
自分が寝てた。
その直後ジェットコースターのようにヒューんと落ちていった。
その「まぶたすり抜け」があまりに気持ち悪くて、
怖い夢を見たんだとずっと思ってたけど、何年か経ってから
テレビでギボ愛子が「幽体離脱」の話をしているのを見て、
「・・も、もしかしてあれ?!」と思った・・・。
スレ違い?
-
133 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/03 14:03
- 5,6歳くらいの時に見た夢なんだけど、
ゴミ置き場に私が立っていて、横を見ると
どこまでも続いてるって感じの木の橋があって
その橋を歩いてると、前から馬に乗ったタモリが走ってきて
それに気をとられて私は橋から落ちて…、と同時に目がさめたんだけど
目が覚めると私がベットに浮かんでて、数秒後ズトンってベッドに落ちた。
私、タケコプターなしで空飛んでたよ!!
-
134 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/03 14:25
- 良く覚えてないけど、たぶん幼稚園かそれ以下の歳の時の記憶。
おばあちゃんに、自分と同じ大きさくらいの人形をもらった。
リアルな洋風の人形だったと思う。
枕元にその人形を置いて寝てたんだけど、人形を置いてから夢を見るようになった。
人形に投げ飛ばされる夢。
朝起きると自分がひっくり返ってたからビックリ。何回かそれが続いて怖かったので
人形は押入れにしまってもらい、おばあちゃんが来たときに返しました。
・・・自分の寝相が悪かっただけ??でも何回も見たので不思議ー
-
135 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/03 14:36
- 幼稚園くらいの時に近所の男の子とひとんちのベランダの下で遊んでたとき
(ベランダの下に子供が入れるくらいのスペースがあった)男の子が
手の親指にバンドエイドしていて、「切っちゃったんだ」っていうから
私も好奇心で「見せて」って言った。そしたらバンドエイドはがして
見せてくれたんだけど、なんていうか、まさに皮一枚でつながっている
状態で今にも取れそうなわけ。そしてその切れ目?をパカパカさせながら
「すごいでしょ。でも痛くないんだよ」って私に言うの。
私も子供だからそんなもんかとおもって「すごいねー。痛くないんだー」
何て言った覚えがあるんだけど、今考えるとそんなわけないよな。
そんな状態でバンドエイドって言うのもヘンだし。
でもはっきりおぼえてるんだよなー。あれはなんだったんだろ。
-
136 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/03 14:51
- まさしく鷄皮です。
-
137 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/03 19:48
- >>136
鶏皮ってこのスレだったっけ?
-
138 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/03 22:10
- >>135
ほんとだったかも知れないです。
子供って指の末端まで神経が届いてないらしく、
自分は小さい頃、よく母親のかみそりで指の先を切って遊んでました。
ただ血が流れるだけで、傷みも感覚も全然なかったです。
それが面白くてよく遊んでいたのですが、
今だったら恐ろしくてとってもできない。。
-
139 :nanashi :03/06/03 22:10
- アメリカで同時多発テロがあったあと、飛行機がビルにつっこむシーンを何度も放映すると
子供が「テロリストは何度も飛行機でビルにつっこんだのか!」と思うって
テレビで言ってて放映自粛になったけど、
ホラー映画のCMを本当のことだって思わないのかしら?
-
140 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/03 22:30
- 寝るときに自分が小さくなって
部屋がもの凄く広くなるような感覚が
たまにありませんでした?
-
141 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/03 22:31
- >>140
今でもあるヨ
-
142 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/03 23:15
- >>140
不思議の国のアリス症候群っていうらしいね、それ。
おれはその感覚味わった事ないけど。
違う感覚だけど、授業中ずっと黒板を集中して見てると
周りがもやがかって来て、自分だけの世界にいるみたいな感覚になる。
ちょっと目をそらすとすぐ、普通に戻ってしまうんだけど。
面白いから良くやってたよ。
-
143 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/03 23:43
- 寝るときにベッドが回って回転ベッドになってるみたいな感覚になることがある。
不思議の国のアリス症候群みたいなのは感じたことないけど似たようなもんか?
-
144 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/03 23:51
- 目を閉じると幾何学模様がぶわ〜っていうのは結構あった。
-
145 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/04 00:02
- >>143
それは三半規管に異常があるのかも。専門医に診て貰う方がよいと思われ。
-
146 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/04 00:09
- >>143
ちょっと自律神経が疲れてるのかも。モニタまで回るようになったら医者いけ。
-
147 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/04 00:25
- >>140
手や足がものすごく小さくなった気がするときもありません?
-
148 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/04 02:05
- 不思議の国のアリス症候群のスレがあったと思ったが
もう無くなったか?
-
149 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/04 02:06
- 【極細】不思議の国のアリス症候群?part2【極太】
http://hobby3.2ch.net/test/read.cgi/occult/1053518149/l50
探したら見つかったんで貼っとくね。
アリス症候群の話はこっちでドゾ。
-
150 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/04 15:20
- 一時期UFOが猛烈に見たい時期があった。
熱が冷めてしばらくして ひょいっと空を見ると・・・葉巻型が浮いてんじゃんw
ショボイ双眼鏡でのぞくと窓みたいなもんが規則正しく並んでた。
その後何度か見た 円盤型も見たなぁ・・・
今思う 漏れって誰だ?
-
151 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/04 15:28
- >>150
本文と最後の一行が繋がってないですが、
最終行に関して言うと、哲学板に行ってください。
-
152 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/04 19:39
- 小さい頃、何故か右手の小指のとなりに、もう一本指があるような感覚があった。
その指を使おうとして、「あ、そっか無いんだ」と思ったことが何度もあった。
中学を卒業するくらいまでその感覚は続いたなぁ。
-
153 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/04 19:43
- >>152
ホントはあったけどママがちょん切ったんだよ。
-
154 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/04 19:52
- 鏡で口の中を覗いていたら、ノドの奥から白いモノが見えた。
-
155 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/04 19:58
- 目を閉じて眼球を圧迫していると、最初は白黒で、多分血管に血が流れているような
感覚になるんだけど、そのうちにその血管の隙間からカラーでよその家の中(もちろん知らない家)
が見えるようになるの。
今は眼球圧迫なんてしないけど、やればそうなると思う。
なんなんだろう。そんなことした人、いますか?
-
156 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/04 19:58
- >>152
生まれた時に指が一本多い人って、結構居るらしいしねー
親に訊いてみたら?
-
157 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/04 20:02
- 高校生の頃、同級生にそんな噂のある女の子がいたよ。
水泳の授業とき、靴下をはいたままでした。
-
158 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/04 20:07
- 多指症はそんなに珍しいものでもないしね。
子供のうちに切除しちゃう人も多いらしいけど。
-
159 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/04 20:11
- なるよ>155
眼球を圧迫して
それからちょっとリラックス?するような感じにすると
現実と変わらないくらいにリアルな風景が見える
場所は全然知らないところ
ちゃんと動いていてフルカラー
最近見てないけど、まだできるかなぁ
-
160 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/04 20:15
- 私もやってた<眼球押し
-
161 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/04 20:28
- 小学生1年生の頃、二人の兄と一緒に小学校へ行く途中。
春先の晴れた日で、特に変な日ではなかった。
僕が住んでいたのは結構田舎で、学校までの道はほとんど田んぼのあぜ。
すると突然、「ギャーーーー!!」って言う、何かの叫び声が聞こえた。
その叫び声は、子供のものでもない、何かの動物の声のようにも聞こえた。
するとさっきまでの天気が打って変わって、突然雷が鳴り始めて大雨になった。
兄達と小学校に走りながら、
『雨が降るすぐ前に、なんか叫び声聞こえたよね』
と聞いても、二人は聞いてないの一点張り。
不意に思い出したが、なんかあの不気味な声と突然の雷雨が、何だか変な気億だった。
あの声が僕の空耳だったのか、でもはっきり聞こえたんだよなぁ。
-
162 :155 :03/06/04 20:32
- >>159〜160
お仲間がいてよかった〜。
でも、なんでみえるのかなぁ。
知ってる?
本当にフルカラーで動いてるの。
人は見えるんだけど、かおは見たことないなぁ。
-
163 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/04 20:40
- >>143
それ俺もあった。てか普通に病気だったのか・・・
あと寝ててふと目覚めると上下逆になって寝てたってのが何回もあった。
しかも布団は蹴飛ばしたりした後はなく敷いたばかりみたいにきれいな状態の
上に寝てるの。これも>>128みたいな夢遊病みたいなもんなのかな
-
164 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/04 20:45
- 俺のちっちゃいころ
かなり太った俺(300キロぐらい?)が
すごい細い線の上でポヨンポヨン跳ねてて、
何回かそれをしてるとその細い線が切れる夢は何度も見た。
-
165 :152 :03/06/04 20:47
- >>153 >>156->>158
え?! マジですか?(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
怖いけど、今度親に聞いてみまつ・・・
-
166 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/04 20:53
- >>143
ちょっと違うかもしれないけど3歳か4歳くらいのころ寝てるとベッドがずっと
移動してるかんじがしたことがあった
なんか高速道路をすっとばしてる車の中で寝てる感覚みたいに
-
167 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/04 20:57
- 中一まで「回送」って地名の土地があると思ってて、
バス停でいつも、「便数多いわりに利用客いねーし、とまんねーなー」
って不思議に思ってた。
あ、俺が馬鹿なだけだ。怖くないわスマソ。
-
168 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/04 21:13
- >>161
面白い話だね
実に興味深い
狐の嫁入りとかそういうものの一種かも。
-
169 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/04 21:29
- >163
それは寝相が悪いだけ
-
170 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/04 21:51
- >>152
豊臣秀吉も多指だ、気にするな。まあ現代だったら子供のうちに
切っちゃうだろうな。
-
171 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/04 21:59
- >>167「回想」て書いてたら幻想的
-
172 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/04 22:11
- 不思議な夢とかないすか?
-
173 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/04 22:31
- 今高3だけど、この前不思議な事あったよ!
寝る前にスタンドの電気ちゃんと消して、布団もちゃんと掛けて寝たのに、ふと夜中(三時くらい)に目が覚めたらスタンドの電気がついてて、布団が上半身に片寄ってた(^^;
まぁ、ただ寝相が悪かっただけかもしれないね(w てか全然スレ違いだね(ー"ー;スマソ
-
174 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/04 22:31
- 不思議な夢…というか、知らない街の夢をよく見てたな。
出てくる街は毎回同じ街で、夢の中で私はそこに住んでるようだった。
丘にある街みたいで、遊園地が丘のてっぺんにあって、ジェットコースターに
乗ると右手に海が見えた。
鏡で自分を見ると、白人っぽい茶色い髪の女の子が映る。
トルコやイタリアで見かけるような感じの子。
幼稚園くらいの頃からハタチ過ぎまで、この街の夢はよく見てました。
自分にとって、この夢の街で生活するのは実際の生活と同じ位自然なことだったので
寝るのが好きだったよw
ノイローゼだったんだろうか…
-
175 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/04 22:33
- >>174
前世とか。もしくは・・・。
-
176 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/04 22:43
- 俺は牛乳が飲めないし絶対人の食べ残しや人の使ったはしを使えなかった
神経質だったかもしれない。でもその原因がふっとした瞬間に思い出しました
赤ちゃんのころ、母のおっぱいを飲む前に親父がおっぱいをなめていて
自分が口をつけたら、親父のタバコくさいつばと臭いで気持悪くて
げげ〜〜〜〜って感じだった。当然泣き出したろう
そんなことが何度もあって、牛乳は飲めないは人のつばを連想させるもの
がだめになったんだ。
でも大人になり、今はつばフェチ。女のつばに燃える
なんでもえるのかを考えていたら記憶がよみがえったのさ
-
177 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/04 22:44
- 実話。1974年頃。
小2の時、ある朝学校に行ったら自分の教室が荒らされていた。
皆の算数セットや体操着がばらまかれて。
机が何故か全部さかさま。
そして、赤いマジック、クレヨン、絵の具、それらであちこち
汚されてた。天井まで。
で、そこらじゅうに「○○○○がやった」
と、同じく赤い字で書かれていた。
○○○○、とは私の名前。勿論私はやっていない。
こわかった。
当時は宇宙人の仕業と噂になった。
親は「そういえばそんなことがあったね・・」と・・・
まあ、誰も本気にしなかったからその後いじめとかそんなのはなかった
けど。
何だったんだ?
-
178 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/04 22:48
- 俺が子供のころすっげー苦しい夢見た。
熱出して寝込んでたんよ。
それで、寝ている俺に親が座薬いれたんよ。
その直後、頭の中に白い座薬のイメージが出てきて、猛スピードでメチャクチャに回転するの。
頭の中それだけが続くの。
子供ながらに気が狂うかと思いました。
次の日には、熱も下がって何とか気も狂わずにすみました。
しかし、熱より変な夢(?)のほうが、辛かったです。
なんであんなイメージが湧いたんだろ・・・
-
179 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/04 22:49
- 幼児期に空中浮遊した記憶があって最近まで
人はうまくやれば浮くんだと思ってた
-
180 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/04 23:05
- 夢
http://hobby3.2ch.net/test/read.cgi/occult/1054710964/
こちらによければどうぞ
-
181 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/04 23:17
- >>176
いや、つばフェチとして前向きに生きれるようになってよかったね。マジで。
なんつーか、親ってそういうささいなことをわかってないことが多いと思う。
思い出した君もすごいが、せめてオヤジは後にしろよ。とか思う…(私怨?w)
-
182 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/04 23:28
- >>179
最近まで・・・?失礼ですが何歳ですか?
-
183 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/05 00:02
- 21。
-
184 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/05 00:11
- 私ではなくて兄貴の話なのだが。
兄が幼稚園に上がる前の頃。
夜寝ていると、おみこしを担ぐ声やお神楽が聞こえてきたそうだ。
その声遠くから段々近付いてくる。
家の前の道を徐々に進んでいるらしく、次第にその声は大きくなっていく。
そして家の前にその行列が着たと思った瞬間、その声は消える。
そんなことが幾晩か繰り返された。
そしてある晩に、おみこしの声が止まったあと、どうも部屋の中に気配がする。
立ち上がって、その気配のするほうに近付いてみると、
小さな箪笥の上に飾ってあるコケシからその声が小さな音で聞こえてきたそうだ。
先日不意に『そう言えばさぁ』と話してくれた。
兄貴は平気そうだったが、聞いた瞬間気分が悪くなった。
-
185 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/05 00:17
- >>184
こ、怖い、ゾクゾクした・・・
-
186 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/05 01:55
- >163
それは妖怪まくらがえし
-
187 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/05 02:04
- 恐くて寝られんようになってもーたやん…
-
188 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/05 02:42
- >184
確かに怖いけど、幻想的で好きだ!
-
189 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/05 03:38
- 当時はゲゲゲの鬼太郎が大きかったな
-
190 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/05 03:47
- まんまんに花のつぼみを押し込んで、オシッコが出なくなった,香ちゃん・・・・
-
191 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/05 04:39
- >>177
が面白い。
-
192 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/05 04:46
- >>161
まじでつかー!!!?漏れも経験ある…なんか気持ち悪くなってきた
-
193 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/05 06:02
- >>163
病気とは違うと思うんだが…まあ俺は医者じゃないからどうか知らんけど
>>173
変な悪戯されてんじゃねえかそれ
というレスを期待してたんじゃないかと小一時間
-
194 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/05 07:03
- >>161
>>192
ネコ。
-
195 :161 :03/06/05 12:04
- >>194
ネコ・・・ですかね?
何だか不思議な声なんですよ、それ。
ちょっと高めの声だけど、ネコみたいに細い声でもない。
感情がこもっていないような、変な声でした。
>>192
同志・・・と喜んでいいものやら。
あの声だけだったら別にいいけど、雷雨が直後に起こるから気持ち悪いですよね。
-
196 :ロールシャッハ :03/06/05 13:39
- 僕の記憶じゃないんですけど、母と先日亡くなった母の妹から聞いた
彼女達が子供の時の変な記憶を書いてみます。
母姉妹は同じ部屋で布団を並べて寝ていたそうですが、決まった時間に
自分達が縮んでいるのか部屋が広くなって行ってるのか分からない感覚
に襲われたそうです。
遅くまで起きてると決まってその現象は起きたそうで、二人は寝るのは
早かったそうです(w
真っ暗だけど豆球が着いた部屋がぐんぐん横に伸びて寝間着掛けや勉強
机はどんどん小さくなったそうです。
最後にはぐるぐると部屋が回り出して朝になったものよ。
と母は笑って言いますが母自身もこの記憶が引っかかっているそうです。
-
197 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/05 14:06
- キツネはぎゃーんって鳴くよ
-
198 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/05 15:58
- このスレ読んでて思い出したよ。俺にも不思議な記憶があった。
俺が5〜6歳のころかな?俺はいたずら好きな悪ガキで、
よく親に怒られていたんだけど、怒られたらすぐに泣きながら
「こんな家出てってやるー」って言って家出して、夕御飯には帰ってきてたのね。
んで、ある日こっぴどく怒られて、もう家になんか帰るかと思った俺は
夜遅くまで、いろんなところをうろうろしてたんだ。
その日は月がとっても大きくて、そしてとても真っ赤な色をしていた。
んで、寂しくなってきたし、お腹もすいたからそろそろ帰ろうかなって思って、
家のほうに向かって歩いてたんだけど、その途中にいつも更地だった場所に店があったんだ。
その店は、レンガ作りのような感じで、中がとても明るくて、緑と赤の看板が出ていた。
でも、お店の中にはだーれもいなかった。なんだか怖くなって大急ぎで帰ったんだ。
んで、家に帰って家族に「あの更地にお店があったんだ!」って話しても、
何いってるんだ?お前みたいな反応しか返ってこなかった。
んで、次の日その更地にいってみたんだけど、やっぱりお店は無かった。
その後、親父の転勤で他の土地に引っ越した。
引っ越して十数年経ってから、仕事の都合で昔我が家があった場所の近くまで行くことがあったんだ。
仕事もそこそこに切り上げて、この辺もなつかしいぁっと思いながら歩いていた時に、
小腹が空いたので、セブンイレブンに寄ったんだ。
昔はコンビニなんてなかったなぁとか思いながら、肉まん食べているとハッ!と思い出した。
そのセブンイレブンが出来た場所は例のお店を見た更地で、
俺が見たあのお店はこのセブンイレブンだったんだってね。
あのときの俺はタイムスリップでもしていたんだろうか・・・?
長文スマン
-
199 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/05 16:13
- >>198
うわ、こういう話すきだ。
普通に時間が歪んで、普通に戻ってこれたりってのはよくあることなのかな。
子どもだけの特権?
-
200 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/05 16:56
- >198
いいなあ。タイムスリップでも、脳の錯覚云々でもいいから
そんな体験してみてえ。
-
201 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/05 17:29
- 最近、夜にチャリ乗ってると
白い影のようなぼやっとしたもの
猫のような感じ耳が立ってたからたぶんそう
それの大きな物
そうだ!白いジャガーのシルエットだ
プーマのマークみたいなポーズになって
目の前を飛んで行った
あれはなんだったんだ?
-
202 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/05 18:12
- 車だった
-
203 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/05 18:34
- >>196
このスレでも上の方に出てるけど、アリス症候群だね。
専用のスレがあるよ。
お母さんも当時の記憶が気になってるなら、
↓ここなら何か解るかも。
【極細】不思議の国のアリス症候群?part2【極太】
http://hobby3.2ch.net/test/read.cgi/occult/1053518149/l50
-
204 :ロールシャッハ :03/06/05 19:55
- >>203
ありがとん。
母者に見せてみるよ。
自分語りになってしまうけど、小さい頃から気になっている奇妙な道がある。
いまは造成されてしまってきれいな街角になってしまったけど、小学生ぐらい
の時は野原や空き地だらけの場所だった。
で、そこを二本道が走ってるんだけど右側はお社への道。
小さいお社で小さい鳥居にお狐様がこれまた小さく置いてあった。
で反対側の道が不思議で、俺は「デパートの道」って呼んでた。
なんでデパートかって言うと、草ぼうぼうの道を進んで行くとなぜか急に道が
開けてよく出かけた二子多摩川の高島屋の近くに出たんだ。
直線距離は自分の家から2km。
それがその道を使うと500mぐらいで着く。
車の音もざわめきもなく、いきなりデパートの裏手に出るんだ。
ガキの頃は便利な道だったけどリア厨の時に一回使ったきり変に思って
使わなくなった。
まだお社は残っているけど、もう道はなくなってる。
今思い出しても不思議でしょうがないですよ。
-
205 :キムタクのあのCMの七不思議とは・・・ :03/06/05 20:50
- http://bestranking.misty.ne.jp/gamble/enter.cgi?id=yami83
-
206 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/05 21:12
- >198
大地震で店が過去の世界にタイムスリップ((((((;゚д゚))))))ガクガクブルブル
-
207 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/05 21:16
- 昔、何か怪談のアニメがあったような気がする。
夕方16時ごろやっていて(再放送なのかな?)、学生っぽい女の子二人が主人公だったかな。
一人は黒髪ロングでクール(?)っぽくて、もう一人は茶髪ショートでミーハーな感じ。
なにぶん当時は消防だったのでうろ覚えですが、詳細わかる人いる?
-
208 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/05 21:56
- >>207
それって黒髪のロングの人は先輩で後ろ髪はショートなのに、もみ上げだけ長かった?
-
209 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/05 22:09
- 小学生か幼稚園の頃、両親と一緒の車に乗ってどこかの道を走っていた。多分北海道東部か中央部くらいだった気がするんだけど
で、山の中に巨大なネオンが煌煌と光るビルみたいな塔みたいなのを見たんだ
確かに上川の山の中に何とかの塔ってのがあるんだけど、それと比べ物にならない位大きかったんだ
それで父親が煙草買ってくるとかって車降りてその建物に近寄っていったんだけど、自販機ないやってすぐ戻ってきて
車を発進させてしまった
で、何年かあとに今度はある程度の都市で同じようなものを見たんだよね
そこは結構知ってる街だったからそんなでかい建物があればわかるはずなんだけど、
見たのはその日だけだった
ありゃなんだったのかな?
-
210 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/05 22:18
- >>207
なんだっけタイトル・・・?
「学校の七不思議」みたいなモノだったとおもう。
EDテーマがメチャコワ
-
211 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/05 22:42
- >209
湯婆婆がいます
-
212 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/05 23:19
- >209
ラブホじゃねーのか?
-
213 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/05 23:56
- >>207
>>210であってるんじゃないかな?
もみあげロングの人の名前は「月影」とか言ったような・・・
ちなみに原作はつのだじろう
-
214 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/05 23:58
- 普通にダーティペアでしょ。
-
215 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/06 00:07
- 子供だけ妖精が見れる。子供だけ不思議な力を持っている。それは時にとてつなく恐ろしい力に変わる。
-
216 :ダヌル・ウェブスター :03/06/06 00:10
- >子供だけ妖精が見れる。子供だけ不思議な力を持っている。
>それは時にとてつなく恐ろしい力に変わる。
パンツの中にうんこしたり。
ありゃ子供にしかできんな。(笑)
-
217 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/06 00:11
- これは自分が小学四年の頃、長野の叔父の家に遊びに行った時のはなしです。
どう言う訳か朝起きたら叔父の家の納屋が火事になってしまいまして
自分と父、叔父と叔母で呆然と燃えてる納屋を見ていた時に、納屋の中から声なのか、音なのか良く解からない奇声のような音を発しながら
「変な色の小さい妙な生物(?)」が火達磨になって飛び出してきて、転げながら田んぼの方へ徐々に小さくなりながら走っていき、最後は溶ける様に消えてしまいました。
その時に父や叔父、叔母に「あれは何?」と聞いたら、「アレはああ言うものだ」としか教えてくれず
先程父に聞いてみたところ「もう忘れろ」といわれる始末です。
「アレ」って一体何だったんだろう?
知ってる人がいたら教えて欲しいです。
-
218 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/06 00:16
- マックロクロスケの黒焦げ事件キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!
-
219 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/06 00:49
- >>207
そうそう、学校の七不思議!
月影先輩の髪型は真似できないなあと思ってみてたよ
-
220 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/06 01:16
- >>217
あなたは双児だったのです。不吉だということで、納屋に閉じ込められていた
お兄さんは火事のおかげで外に出ることができたのですが、村人達に見つかり
結局殺されてしまいました。長野ではよくある話です。
-
221 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/06 02:42
- >>219
学園七不思議 じゃないかな
-
222 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/06 03:21
- 諏訪の出身です。
小学校入学前(20数年前)、明け方物音で目が覚めて表を見ると、物置(というか倉)の周りを大人の男の人が何人も取り巻いていました。その後ろに白いワゴン車が止まっていて、わたしはなにか事故でもあって救急車でも来たのかと思い、じっと見ていました。
暫くして物置の戸が開いて、父と叔父さんが出てきました。白っぽい着物を着た人を両脇から支えていて、その人の顔のあたりが妙に赤いので、一瞬怪我人なのかと思いました。
しかし、そうではありませんでした。その人は、たしかに姿は人間でしたが、顔は土偶というか、お面みたいで、茹でたエビみたいに真っ赤だったのです。
「おう、今年のベンガラは、なかなかいい出来だ」
周りの誰かが言いました。
ベンガラは父と叔父に支えられ車に乗せられました。自力で歩いているようでした。その時には、手も足もむき出しで、やっぱり真っ赤でした。
父は周りにいた人に深々とお辞儀をし、男たちも礼を返し、そそくさと帰っていきました。
わたしは、見てはいけないものを見たのだと、本能的に思い、このことは絶対に口外しませんでした。
それでも、その後、茹でたエビ・カニ、堆朱なんか見るとふとこの出来事を思い出し、いやな気分になったものです。
先月、叔母が亡くなりました。父とベンガラを運んでいた叔父の奥さんです(父、母、叔父すべて故人です)。最後に会ったとき、叔母がエビセンの袋を握っているのを見て、ふとこの件を思い出し、話をしてしまったのです。
叔母は当たり前のように
「昔は、どこの家でも造ってたけどねえ。もうないだろう」
と言うのです。
「ベンガラだっけ?」
「そう。水銀使うからねえ、紅殻って言うんだけど、酷いことしたもんだねえ」
つぶやくように言ったとたん、首をふって、後はだんまり。その後すぐ、亡くなりました。
諏訪地方の出身のかた、20数年前は当たり前の風習だったらしい、紅殻というものをご存知なですか?
-
223 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/06 03:45
- >>222
こぴぺならこぴぺらしく出展書けや、どあほう
http://log-chan.hp.infoseek.co.jp/occult03.html
-
224 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/06 03:48
- ↑怖い。
普通の人間をそうゆうふうにしたってこと?だったら何のためだろう。
-
225 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/06 04:21
- >222
おいおい
これってネタだよな?w
おれもこの板は最近来たばっかで・・・
-
226 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/06 04:39
- あぁ ベンガラね 知ってるよ
http://www.tokyokandenchi.com/profile/bengaru.html
-
227 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/06 04:42
- >226
ウホッ いいベンガル
-
228 :225 :03/06/06 04:54
- >226
クリックするまでもなく、ベンガルって書いてあるし
しかし223のとこ見に行ったらネタみたいだな
まあ当然だよなw
-
229 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/06 05:08
- >>184
まじでつかー!!!?漏れも経験ある…なんか気持ち悪くなってきた
漏れの場合、夜中に目が覚めて、寝付けないのでベットの上から窓の外をみてたの
そしたら、なんだかチンドン屋みたいな音が聞こえてきた
今考えると、その時間は午前2〜3時頃
そんな時間にそんな近所迷惑なことをするのはおかしいとわかるんだけど
その頃は不思議とは思わなかった
しかも、漏れの場合外見てたからその集団目撃しちゃったよ・・・
うちは団地なのでその窓の向きは階段のある方と逆側(南側)。
その集団は北側にずっと進んでたんだけど
漏れの視界からいなくなったと同時にピタッと音が止んだ
メッチャ未だに鳥肌たってるよ・・・(((( ;゜Д゜)))ガクガクブルブル
-
230 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/06 05:33
- 百鬼夜行に遭遇したね
-
231 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/06 05:40
- あばばばばばば
-
232 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/06 05:54
- 小さい頃、私はおばあちゃんと妹と家の近くの坂道を上っていた。
坂道を上りきったとき、私は転んでしまう。そこには金属の蓋のついた排水溝が横たわっていて、その蓋に指を挟んでけがをしてしまった。
起きあがってみると、人差し指の第一間接から上ががすっぽりとれ、皮一枚でぶら下がっていた。それだけでなく、なんと骨があるはずのところには黄色いバネがむき出しになっていた。
不思議と痛みはなく、家に帰ると祖母はとれた第一間接を黄色いバネにかぶせ、絆創膏を巻いてくれた。
この記憶はかなり鮮明で、当時は本当にあったと信じていたし、今でも夢だった気はしない。
私はロボットかなにかでしょうか?
-
233 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/06 06:21
- 俺も子供の頃の奇妙な記憶があるのだが
もう20年以上たった今となっては、漠然としたイメージしか残っていない。。
残っているイメージだけ書き残す。
1:ふと見るといる人。
親に連れられて歩いている。ふと見ると物陰からじっと俺を見る顔。何度も見ている。
家や建物内ではなく、決まって親に連れられて屋外を歩いている時のみ。
町並みや草陰から。
その人物に対してのイメージはもはや残っていない。
(老若男女、感情不明 俺自身怖いとは思っていなかった)
2:ついてきていた人。
父に連れられて、夜歩いている。後ろから人がついて来る。
俺に何かを訴えかけているが、俺は理解できない。
怖くて父にすがりつくと、もはやその人はいない。一本道で。
これは一度だけの体験。
もうひとつ、本当にもう、書き記せないほど漠然とした記憶しかない
モノがあるのだが、、、もはや思い出せない。
-
234 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/06 08:48
- >>222
バネっぽく見えたとしても、やはり色などからして骨を見間違えたのだと思います。
すぐ付ければ再生するはずだし・・・強引?傷跡みたいのありますか?
>>223
取り立て屋
-
235 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/06 11:01
- >>234
いや、第一間接ずるむけで骨が見えてるようなけがを絆創膏で治すってのは無理があるでしょう…。少なくとも骨ではないです。
夢かどうかわかんないけど、その記憶のなかでは確かにバネでした。
-
236 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/06 11:07
- 昨晩未明の夜中、ウチの3っつになるムスコが「ケタケタ」と声を出して
寝ながら笑った。
-
237 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/06 11:07
- あと、233さんのも取り立て屋などではないと思います。それよりは興信所の人とか…。
でもきっと子供にしか見えない不思議なものってあると思いますよ。
私の妹も、廊下の曲がり角から男の子の上半身が垂直に飛び出してこっちを見てるのがよく見えてたらしいです。
※妹は決してオカルト好きじゃないし虚言癖もありません。
-
238 :232 :03/06/06 11:15
- >>235,237は私です。
ついでにもうひとつ今思い出した話を書きます。
私は霊感とか全くないのですが、小さい頃おばあちゃんと家の近くの路地を歩いていると、一人の老婦人とすれ違いました。その人は少し前に亡くなったK子さんという近所のおばあさんでした。K子さんは私ににこにこ笑いかけながら通り過ぎていきました。
その道はK子さんの家の近くでした。
K子さんは祖母には見えていなかったみたいです。
-
239 :232 :03/06/06 11:18
- 4レスも使ってしまった…。
人に言われる前に言っておきます。
私 必 死 だ な (藁
-
240 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/06 12:37
- 月影先輩萌えー
-
241 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/06 13:30
- どこかのサイトで>>198に似た話を読んだ記憶があるな。
ある日いつも通りなれた道を通ってると見慣れない喫茶店があったので入ってみる。
そして記念に席の壁に傷をつけて帰った。
次の日行ってみるとその店は無かった。
それから数ヵ月後に例の場所に新しい店が出来た。
行ってみると消えていたあの店だ。
不思議に思って入ってみると同じ場所に前につけた傷が残っていた。
確かこんな話だったと思う。
-
242 :184 :03/06/06 14:58
- >>229
見たんですか・・・どんな格好の集団だったか、教えてもらえませんか?
兄の話だと、おみこしを担ぐ『わっしょい、わっしょい』と言う掛け声が、
かなり大きく聞こえたそうですが。
もう20年も前なのに、いまだにあのコケシは実家に健在です。
実家帰ったら、怖くて見れませんな・・・
-
243 :198 :03/06/06 18:35
- >>241
私のほかにも似たような体験をした方がいらっしゃるのですね。
とても興味深いです。
今、あの事件を思い出してみると、
あのセブンイレブンが昔にきていたのか?
それとも私が未来に行っていたのか?
そう考えると興味が尽きないですね。
こういうのが俗に言う「神隠し」などの事件の発端になるのかな?
っと思う今日この頃です。
-
244 :らむ :03/06/06 19:59
- ネコってね、憑きやすい生き物なんだって。
発情期の時とかでスゴイ鳴き方の時もあるんだけど、
憑かれてたのかもね
-
245 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/06 20:48
- >>244
誤爆?
-
246 : ◆QJD4mogtWY :03/06/06 21:15
- 漏れ4歳の時、墓地の脇の道で一つ目小僧見た記憶があるんだけど。
夢だったのかな?
-
247 : ◆QJD4mogtWY :03/06/06 21:17
- 場所は無縁仏の横。
-
248 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/06 21:42
- ごめん。それ俺。
-
249 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/06 21:49
- 最近のレスを読んでると「妖怪ってけっこう本当にいるのかも」って気になる。
京極夏彦で洗濯されてしまった頭を元に戻そうかな。
-
250 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/06 22:06
- >>248
俺も書こうかと思ってたのに、我慢したんだぞ。それを恥ずかしげもなく・・・
-
251 : ◆hfQjT01ytM :03/06/06 22:10
- >>248
なんだ、君だったのか。安心したよ。
友達にはデムパ扱いされたからな。
-
252 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/06 22:30
- >>231
芥川?
-
253 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/06 22:53
- 子供の頃両親が用事で自分は叔母に一日面倒を見てもらった事があった
なぜか妹はいなくて自分と叔母だけで留守番だった
叔母といっても当時だから20代後半くらいだったと思う
色々遊んでいたら「ねー武君。ジュース飲もうよ」といったかと思うと
ジュースを胸からこぼし、脚とかもぬれてしまった
「ねー武君。このジュースなめてくれる」といわれた
子供だったがこれはやってはいけないと思いなめなかった
すると「これから武君は犬だよ。」と犬ごっこ(遊びにされた)をした
結局なめさせられ、その後風呂に2人で入った
「ぜーたいこのことは内緒だよ〜」といわれたが、あまりに不自然だったため
両親に全部話してしまった。親父はすぐに電話をいれてたな
その後は自分には記憶にないが覚えています
まだきっと5歳くらいの記憶です
-
254 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/06 23:17
- 釣り?マジ?
-
255 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/06 23:55
- 自分の年齢もまだ理解できない年頃のお話。
いつものように母の近くに布団敷いて寝てたんだけど
その日は不思議と寝付けなかった。
で、なんかすることもなくぼーっとしてたんだけど。
しばらくするとだんだん肛門のあたりが痒くなってきた。
ガキだった俺は汚いとかそんなことは全然考えず
普通に直で肛門付近を掻いた。
それでも痒みは収まらず、仕方ないので肛門に指突っ込んでみた。
すると…
なんか虫みたいな感触が手に伝わってくるではないか!
なんじゃこりゃあ!
さすがにビビった俺は手が汚いのも忘れ、
母を揺り起こし、「お尻になんかいる!なんかいる!」などと
必死の形相で訴えたのだが、母に診てもらった所
別に何ともないとの事。
数年後、小学生になり、ぎょう虫検査を受けたときもシロだった。
一体あいつは何者だったのだろう…。
そして今も、俺の体には奴が巣食っているのだろうか…。
お食事中の方へ。汚い話でごめん。
-
256 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/07 00:07
- >>255の中の人だろ?
-
257 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/07 00:10
- >>255に中の人など(ry
-
258 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/07 08:16
- >>184
>>229
飛び込みで失礼します。
スレの流れを変えてしまうようでしたら、あらかじめ謝っておきます。申し訳ない。
私も似たような体験をしたことがあります。
ざっと目を通したとき「情報が漏れている!」と思ってしまいましたw
以前ワードでまとめたことがある上、至って個人的な体験だと思っていたので。
でも、読んでみたら内容は違っていました。
改めて書き直す気力がないので、昔のファイルを改行だけしてペーストします。
5歳のときのこと。真夜中にはっきりと目が覚めた。
暗がりのなか時計に目をやると、午前1時、蛍光の文字が浮かび上がっていた。
まだ小学校にも上がっていない子供がなぜこんな時刻に、
なぜこの日に限って目を覚まさなければならなかったのか。
一緒に寝ていた父親は、僕のかたわらで眠りこけていた。
外で物音が聞こえた。金属の鈍い、響かない音で、
それはたとえば神社で綱を振って鳴らす大鈴に似ていた。
何が起こっているのか気になり、窓を開けて外を眺めた。
街灯の明かりが、白く弱く道路を照らしている。
同時におぼろに浮かび上がった小さな行列があった。
5、6人の人たちが列を組み、ゆっくりと歩いている。
その歩む調子に合わせ、大鈴に似た音が鳴っていた。
ゆっくりであるために厳かで、そして自分以外に誰も見ていないことが神秘的ですらあった。
その一行は見られているとは気づかずに、どこかへと向かっていき、
次第に音は遠く、ついには聞こえなくなった。
補足すると、窓からは西の方角を眺める格好になります。
けったいな一行は北から南に向かって歩いていったように思います。
翌朝、向かいに住む友達にこのことを話すと、知らないと返ってきました。
歳がバレますが、目撃したのは1984年のころだと思います。
これは一昔まえ、頻繁に目撃されていたことなんでしょうか?
-
259 :258 :03/06/07 08:23
- 割り込んだお詫びに「子供の頃の変な記憶」をいくつか。
夕食時に庭でバーベキューをしていると、冷房の室外機の下に黒いトカゲが素早く潜り込んだ。
気になり、棒切れでかき出してみたが何も出てこなかった。
晴れの日に家の外にいたら、他校へ転校していった男の子に会った。
赤い自転車に乗っていて、髪の毛が腰あたりまで伸びていた。
なぜか金髪で、しかもキラキラ光っていた。
庭の植木に繁殖していた芋虫を焼き殺した日のこと。
夜、天井から芋虫が落ちてくる夢(幻覚?)を見た。
それから「ハハハ」と小気味の良い笑い声が聞こえた。
トイレに行くため起きると、台所の冷蔵庫の下に、
親の結婚式の写真が3枚ほど落ちていた。
昔の記憶って不思議ですよね。悪い夢でも見ていたようです。
長々と失礼しました。
-
260 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/07 08:43
- >>258-259
不思議な一行に関しては>>184さんのはコケシの中から聞こえたっていう事
なのでちょっと違うかな。でもちょっと似てる経験ですね。
それよか後半の話・・・なぜかつげ義春の漫画を思い出した(w
-
261 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/07 08:59
- >>237
コ、コエー!!!!
-
262 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/07 09:20
- >>184>>258
そういえばその頃は漏れも幼稚園に通ってた頃だから
1985年くらいだったと思います
もう20年くらい前なので、幼い事も手伝ってか
その集団の容姿はよく覚えてないのですが
本当にチンドン屋がするような太鼓やら笛やらを鳴らした
青白い集団ということしか覚えていません すみませんです
258さんがいうように7〜8人の集団だったと記憶しています。
声ですが、していたがどうか覚えていません。
音楽がなっていた記憶はあるのですが、どのような曲だったのかも覚えていません
ちなみに、その音はその集団から聞こえてたとばかり思っていたので
音の発生源を探すことはしませんでした(実際その集団をみていたし^^;)
長レスで申し訳ありません
-
263 :229 :03/06/07 09:24
- 補足
262=229です
-
264 :258 :03/06/07 09:40
- >>229
レスありがとうございます。
僕もやはり小さなころの記憶なので、はっきりとは思い出せずにいます。
似ていると思ったのは、翌朝友達に「昨日チンドン屋が通った」って聞いたからです。
ただ、5歳のときにチンドン屋を知っていたのか、どうも怪しい。
色々修正が働いている可能性があるので、あまりほじくらないようにしています。
あと、音の中に金属の輪をかち鳴らしたようなものも混じっていたような?
そのためか、神社関係の集団だったように覚えているのですが……
思い出すほどに修正が加わっていくような気がします。もどかしいです。
-
265 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/07 10:33
- >>258
>>184
>>229
このオカルト板で、似たような書き込みを読んだことがあります。
それはこういう内容でした。
ー
ある日、窓際で祭りのような音がしてなんだろうと見ようとした時
「見るな!」
という声が聞こえて、その一行を見てしまったそうです。
その夜、「死にたくなかったら、電話が掛かってきたら〇〇を唱えなさい」
と言われて目が覚めると、夜中に電話がなったそうです。こんな時間に電話が誰からだろう?
という気持ちが悪くなったのですが、先ほどの夢もあり電話に出て、呪文みたいな〇〇
を唱えたそうです。ちなみに、〇〇の呪文はサンスクリット語みたいな響きを持ち
未だに覚えてるそうなのですが、その呪文を書き込むと自分の命が危ないと思い
オカルト板には書かないとのことでした。
ー
そういった百鬼夜行をみたら命が危ないかなと自分は思っていたけど
上の3人は大丈夫?
-
266 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/07 11:13
- 変な記憶と言うか不可解なんだけれども。
保育所に通っていたとき、昼寝の時間なかなか寝られなくって横に布団敷いてた奴とずっとしゃべってた。
そしたら、いきなりそいつが
「前石踏んじゃったら埋まってもうたんや」
って言い出した。で、起き上がって足の裏を見せてくれた。
そしたら、見事に足の裏に石のような黒い物体が埋まってる。
めり込んでるんじゃなくて、完全に埋まってる。
触ってみたら実際に硬かったし・・・。
当時(というかつい最近まで)何の疑問も抱かなかったんだけど、よく考えたらおかしいなと思って投稿。
幼児の皮膚って石が突き破るくらい弱いものなの?
まぁ、特に足の裏は柔らかいんだろうけど・・・。
でもそうなるまでまで奴が放っておいてるのも謎。
-
267 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/07 11:16
- >>253
お前はフラグを立て損ねたな。南無
-
268 :テスト ◆VQnxrWSWmA :03/06/07 12:47
- テスト
-
269 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/07 14:03
- 漏れ(20代・男)が消防の頃
いつも行く病院の先生が不在でその日だけ若い男の先生に見てもらったんだけど、
ベッドに寝かされて何故かパンツを膝くらいまで下げられて、
「膝を立ててください」とか「見られて恥ずかしい?」とか言われた
漏れが見てもらうのは心臓なんですが…。診察だったんですか、先生?!
-
270 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/07 14:07
- ショタ医師(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
-
271 :184 :03/06/07 14:35
- >>229>>258
私ではなく兄のケースですので、兄が幼稚園に上がる前です。
ということは、1983年か4年位かと思います。
その時期に見られてるのですか。
ちなみに長野県の某地方です。
-
272 :184 :03/06/07 14:41
- 一応私自身の変な話をもう一つ。
幼稚園くらいの頃「おばけでんわ」という遊びがあった。
それは「00−0000」にダイヤルし、発信音がしてすぐに電話を切る。
するとその直後、必ず電話がかかってくる、というものでした。
その電話に出ることは絶対にしてはならず、私も兄達と1・2度しかやったことがありません。
怖くて両親にそのことを聞いてみたところ、
「あれはガス局への緊急の連絡で、無闇にかけてよいものではない。
折り返しかかってくるのは、こっちで本当に事故があったのか、確認のためだ。
いずれにせよ、二度とかけるな」
と言われました。
本当の所どうだったんでしょうか。
ちなみにうちのガスはプロパンで、民間業者との契約関係だったのですが。
-
273 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/07 15:35
- 実家の階段を転げ落ちても全然痛くなかったこと。
多分記憶なんだけど、小さいころこの階段を転げ落ちても痛くなかったという
意識があったけど、再度試す事はしなかった。
-
274 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/07 15:45
- >>266
デカイ石だったら怖いんですけどね。
五センチ角くらいの。
-
275 :266 :03/06/07 16:05
- >>274
そこまではなかったんだけども・・・
でも1センチくらいはありましたよ、多分。
え?石って本当に埋まるものなんですか?
-
276 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/07 16:15
- >>273
何回か落ちたことある。
腹這い状態だったり。転がりながらだったり。
落ちながら「ああ、また落ちちゃった」とか考える余裕があるぐらいなんで、
そんなに痛いという感じじゃなかった。
体重が軽いから大したことないんだろう。
今そうなったらただじゃすまないだろうね
-
277 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/07 16:37
- >>59
なつかしい。今でも出来るはずだよ!
腕(ヒジの下)の筋肉の部分を、一点だけ思いっきり殴ると(拳の中指だけを出す)、
瞬間的に膨らみます。いっときしたら直る。痛いけど。
コツは、痛いのを恐れず、おもいっきり殴ること。中途半端だと膨らみません。
-
278 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/07 16:44
- 私は5歳ぐらいの時にサンタクロースを見たw
まだサンタを信じていたので、サンタとこじつけた記憶かも知れないけど。
12月の真昼間。鈴の音が聞こえた(しゃららって感じの)ので、
外を見てみると、透明だけど陽炎のように見える縁取りがある人とソリ(馬車?)
のようなものが、空の上にずーっと登って行った。
母親に言ったがもちろん信用されず。本当に見たのに。。
演技で、わざとらしく、「あら〜サンタさん見えたの?良かったわね〜」
と言われ、もしやサンタって居ないの?って疑い出した日でもあったw
-
279 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/07 16:46
- >277
・・・何が嬉しくてそんなことするのだ・・・
-
280 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/07 17:15
- >>272
それは、電話の回線が正常か確認するための番号だと聞いたことがあります。
ガスじゃないんじゃないかな。
-
281 :229 :03/06/07 17:24
- >>184
時期的に一致してるんですね
ますます不思議な感じです
漏れが住んでいる(今も同じ処に住んでいます)のは千葉県の某所です
>>258
漏れも、その頃はチンドン屋なんて知りませんでした。
その頃は漏れも漠然と、こんな時間にお祭りなんてしてるんだ〜
くらいの意識だったと思います
ある日、テレビでチンドン屋の特集が組まれていたのを見たときに「これだ!!」
と思い直したので、「チンドン屋」と表記しました。
>>265
あれみると命危ないんですか??(((( ;゜Д゜)))ガクガクブルブル
電話とかが来た記憶はないです
その頃は(幼稚園児だし、当然といえば当然)オカルトには興味はなかったし
また漏れは霊感とかそういうのもないので
今までの人生で唯一の不思議な記憶として印象だけは深く心に根付いています。
-
282 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/07 17:39
- 中学1,2年くらいの時に俺サッカー部だったから土曜日に学校終わって家で
メシ食ってからまた学校行って土曜の午後の部活だったんだけど、部活行く前
にいつも毎週土曜は王様のブランチを見てたんだ。そんでその週の王様のブラ
ンチは、あれ?これ先週やってたのとまったく同じだ!って思ったんだ。
この記憶は間違いないと思う。2週続けて同じ放送ってすることあんの?
いやないよね?マジ不思議だよ。人生の不思議ってやつかなぁ。
-
283 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/07 17:52
- いや放送事故ってことがありえるかもよ。
俺もTBSでCM明けに同じVTR流してるの見た事あるし、しかもゴールデンで。
そのあとお詫びのテロップも出たし。
-
284 :282 :03/06/07 18:14
- やっぱ放送事故だったのかなぁ・・・
じゃあ俺が気づいてないだけで、いつかお詫びのテロップとかあったのだろ
うか・・・
-
285 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/07 18:19
- 王ブラってスタジオは生じゃん?
-
286 :282 :03/06/07 18:27
- そうだ・・・!?
なんでだろ??
俺は「これ先週と同じ放送じゃん??」って思う、
一週間前に来週の王様のブランチ見てたのか???
でもこの記憶は事実であると断言できるとゆーほど鮮明なんです・・
-
287 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/07 18:42
- 王様のお夜食だったとか?
-
288<